2008年9月22日(月曜日)

『スロット伝説は黒歴史だ(・∀・)+α』

む―――ん( ´_ゝ`)←?



とある日とある店で。

『なんかバラエティに一台設置しておったよスロ明菜様』
ブッフww
まぁ知ってたけどよww


これが発表された時、意地がなんでも打たねばなるまいとか思っていたのだけどそもそも設置してる店自体が少なくて今まで打てなかったわけなんだがスロ明菜様(早口)
まぁ…ボナ確率、天井なし、出玉、基本RT50。
どれをとっても破壊的センスで、店側が敬遠してもしょうがないつくりだわな(´σ `)

しかし打ってもいないくせに、あーだこーだ言ってもしょうがないので打つしかない。
着席。
して。

打つっ!打つっ!打つぅ!(萌剣の歌風に)


…当たらない。
それはしょうがない。
だが…それ以上につまらん。
いつもいつでもいつまでも、明菜様を愛でられる基本画面は素晴らしいとは思う。
しかし、どんなに可愛くてもスロットなのだからガンガン演出を飛ばしてしまう。
あまり意味がない。
飛ばせるとわかっている演出を延々みていられるほど、零崎の気は長くないのだ。
しかも基本目押し不要なのも退屈。


なんか眠くなってきたよ………


『しかし、サディスティック明菜様健在』

いきなりだった!
なんか台からファンファン変な音がなってやがる!?



画面に「メダルがいっぱいです」

ブッフwwサイレンww警告音www
店員を呼ばなくてはなwらwぬ!


必然。
こんなあからさまな萌え台を打っている自分に、他の客が注目!

うわーん!見るんじゃねー!!
ひぇー!!(*ノノ)←?


ちきしょう…こんな嫌がらせを仕込むなんてな!
好きだ!←?


『そうこうしてるまにライブラッシュ』
こんな嫌がらせを受けた以上、ボナ引くまで打つしかないと打っていたら(馬しか)
いきなしライブラッシュ。
どうやらスモールを引いたらしい。
プラス無限RTなわけなんだけど、純増0.4だから破壊力もなくてしょっぱい。
パチンコのライブモードに似てはいるが、これもすっ飛ばせるからなぁ…。



『結論、つまらない』
あのあとビッグとか引いた。つまらないので流した(´゜_゜`)
なぜこんなの作ったのか意味不明極まりないが、4号機でヒデキや秘宝伝みたいな仕様にしたらいい感じになると思った。


結局、この日は僅かな負債と新たなトラウマを抱えて終了。

ところで、明菜2が出ないのって、ことごとく2代目を外しているからじゃあないのか。
初代は知らないけど、ピンクとかミニスカとかイマイチだったし。まぁぶっちゃけ今の枠で出すなって感じだけどな(玉抜きがうぜぇ!)


以下、ただの日記。ほんの少しパチに関係しているため、書いてみる。

『久し振りにT君と会合』
地元の友人T君に会う。
相も変わらず、エヴァンゲリオンばかり打っているだそうで。
まぁせっかくなんだから酒でもと。男二人で飲み屋に行く。


T君「グビグビwwうまいな、零崎(仮名)よ」
ビールを飲む二人。
零崎「うん。この一杯のために、僕は生きている」

T君「あほやww」



T君「なんや。最近O(仮名)とパチンコ打ったんだけどよ」

零崎「おう!?マジかww」

なんていうか、Oは親友というか珍友というか。

T君「そいで、奴はエヴァ4で二万負けてたわけなんだがwなんか止めた途端、爆発したみたいでよww」

零崎「ブッフwwざまぁww初打ちで七万勝ったとか僕にメールするからだww」

T君「ゲラゲラww」

T君と零崎の、会話の断片。



零崎「これお願いします(焼酎)あっ!水は余ってるからいらないすよ?」

T君「デフォで水付き、何気に200円!ぼったくりもいいとこだな!」

零崎「おうよ!ざけんじゃねぇ!」

二人して、せこい。そしてうざいことこの上なかった(+アルコール摂取したため、ウザさ加速)



零崎「あー、なんかあれだな。甘い酒もいいが、やっぱ酒は焼酎に限る」

T君「だな。週末とか、焼酎片手に深夜アニメ観賞。最高だ」

零崎「ブッフww超キモいんですけどwww」

T君「うっせww声優に萌えてるお前に言われたくねえんだよww」

零崎「グギャーwwTSUTAYAで功殻機動隊全巻借りるT君!週末っていうか終末?グギャーww」

T君「功殻馬鹿にすんなww」


凄まじくキモい二人の夜がふけていく。



『まだまだ続くよ零崎の人間パチンコ』

あの日(どの日?)の稼動。
明菜様貯玉1000発使って4R単発(早口)
グロ過ぎる釘調整。4円で食える明菜様を見つけたあの御方に嫉妬。←?
ちなみに金カーテンからデザイア。遅れデザ群発生。
やっぱり明菜様は面白いなぁ…
また打とうヾ(´∀`)ノ

そして次打つ機種を迷う。
なに打つ?
エヴァ4?
そーいや、F型初号機って完全にスーパーサイヤ人ですよね―。
ATフィールド全開時にファッキュ―メ―ン!!って言ってるみたーい。


そんなわけでエヴァ4にケテーイ。←?
よし!貯玉おろしまして…


なんか台取られた(’A`)
砂漠のように荒んだ気分になった(’A`)




『地味に御久し振りでございますエヴァ3MF』
エヴァ4が出てから、空気と化してしまったエヴァ3。
もうエヴァならなんでもいいやと着席。
これが、けっこー回ったりした。回れば、それなりになんだって面白い(冬ソナとアンルイスは除く)
ふーむ。やはり、台を長持ち出来るか否かは、店の手腕でしかないと思った。
特定の台しか滅多打たない、零崎みたいな酔狂パチンカは少ないだろうから。



貯玉2000ぶっこんだところでリラックス3ロング、67クロス。
予告テンパイともに、申し分ないとまで言わないが、激アツと言っていい!
零号機打撃。
外れるも、『綾波は…僕が守る!』

男前シンジ君登場で復活!
ブッフww原作レイプですが、確変だから許す!
ワンセット。

一箱飲ませたところで。
擬似連シンジ君登場ww
エヴァ4で鼻クソ予告と成り下がった擬似連だが、エヴァ3では熱い!…はず。
無事に当たる。
擬似連×3、図柄アニメーション、45クロスで初号機。ゲンドウ昇格。


そもそも、レイ擬似連とかいらないんですよね。
問答無用で初号機リチ確定。激アツ確変当たり濃厚…そんな擬似連が好きだった。
とはいえ同じく鼻クソ予告である、アスカ擬似連はけっこー好きだったりする。
理由としては元ネタが好きだったから。
あれって本当は、量産機を蹂躙しながら、ダークネスにエースト…っていうのですよ。
ぐへへww誰も聞いちゃいませんね。

これもワンセットだった。

そっこーで止めて貯玉。
地味に貯玉を減らす結果となった(手数料が痛かった)


追伸。
題名『零崎と魔法の国』


日記

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