2007年10月13日(土曜日)

あなたとセ――(゚∀゚)――ックス!したい…

久し振りに友人K氏との会合をはたした僕。
彼は僕以上のアニメ好きである。
かといって、フィギュアやグッズなどは僕と同様に集めてはいない。

ただ見て楽しむだけ。
二人ともに脳内で完結さしているのだ。

要はムッツリというわけか(´゚c_゚`)←?

なので、普段アニメヲタでない友人とは話せないディープなところを気兼ねなく話せる彼は、とてもありがたい存在だった。


そして、せっかくだからと、二人で酒を呑むことに。
まぁ、当然というか必然というか。
アクエリオンの話題が持ち上がった。
と、言うのも、僕ほどではないが彼もパチンコが好きでたまに連れ打ちをする。だからアクエリオンの存在を知らないはずもなかった。
最初に話題をふったのは僕。

僕「ねぇ。アクエリオンって知ってる?」

彼「ああ。知ってるよ。あなたとSEXしたい…だろ!」

僕「いやっWWWちがっWWWWWW」

彼「おいおい。なにを想像してんだよ。イヤらしい奴だな―。この場合のSEXとは、性別と言う意味だWWWW」

僕「白々しいWWWんWWだよっWWW」

彼一流の下ネタは健在でなんだか嬉しかった。
続く。


日記

Copyright (C) 2005-2007 Commseed Corporation. All rights reserved.   Supported by Aimluck [PR]