2006年1月8日(日曜日)

鶴見の珍古台設置店

自分は一昔の香ばしいパチンコ屋さんが好きです。前は電車に乗ってそういったパチンコ屋さんにある珍古台を求めてよく打ちに行ってました。そんな香ばしいパチンコ屋さんたち。今自分がその存在が気になるお店がいくつかあります。その一つに、横浜市鶴見区にあった「鶴見センター」というパチンコ屋さんがあります。ここのパチンコ屋さんは駅からも離れていて古い街並の残る商店街にありました。驚いたのは2002年頃で店内には一台もCR機がなかったのです。すべてパチンコは現金機、しかも出玉を流すともらえるレシートは今時の物とはほど遠い細長い紙にパンチされたのでした。置いている台ももちろんの事、珍古台だらけてでした。自分は魅力あるラインナップの中から盆バーキャットを打ってVを引き運良く打ち止めにした、嬉しい気億があります。みなし機の撤去が叫ばれるこの時代にこのお店がどうなっているかとても気になります。今もあの頃のように営業しているのでしょうか。自分がいった時はお客さんの平均年齢が非常に高く感じました。おそらくは、地元の高齢者の憩いの場となっているのでしょう。そうだとすればあの台のラインナップも納得がいくものです。できる事なら近いうちに電車乗り継いで今の様子を見てきたいです。もしも当時のままであったなら、今となっては貴重な台がパチンコもパチスロもほとんどを占めている事でしょうからね。


日記

トラックバック

この記事へのトラックバックURL

http://blog.pachinko-club.com/blog/yasushi/2006/01/08/3984/trackback/
現在、トラックバックはパチブログからのみ利用可能です。

トラックバックはありません。

コメント


コメントはありません。

コメントの投稿


コメントの投稿はパチブログへ参加している方のみ可能です。
パチブログへ参加している方はログイン後に、コメントの投稿を行うことができます。
ログインする

まだパチブログをはじめていない方は、ぜひこの機会にパチブログへ参加してください。
パチブログへ登録する


Copyright (C) 2005-2007 Commseed Corporation. All rights reserved.   Supported by Aimluck [PR]