2007年6月29日(金曜日)

違和感

とうとう6月末になってしまった。
先日某地区の視察を行ったら、スロットコーナーに違和感があった。
それは秘法伝の撤去。

秘法伝がないスロットコーナーは北斗、吉宗がなくなった時と同様のようだが、実はそうではない。
あのときには大量の4号機が残っていた。
秘法伝から変えられたのはごく一部の4号機と大量の5号機。
レイアウト変更を余儀なくされている店舗も多い。

次は番長。果たして今度のレイアウト変更の際はファンがどのくらい残っているのだろうか。違和感が確信に変わらなければいいが・・・


日記

2007年6月27日(水曜日)

From Hell to Heaven

今日は大変タフな仕事&会議でヘロヘロのパット。

フフフ タノシーネー

とカタカナモードでピヨリ状態(格闘ゲームのいわゆるピヨリ状態)になっていた。

しかし!!しかーし!!今日はいつもと違う。右から何か来ても左へ受け流さず受け止めるだけの楽しい出来事があるのだ!!

5人で合コン!!

といっても相手は皆さんパチンコ好きの方ばかり。
お話はもちろんパチンコ中心。

違った意味で タノシーネー

ストレスが一気に吹っ飛びました。
皆様今日はありがとうございました。
また是非お呼びください(*^_^*)


日記

2007年6月26日(火曜日)

クリスベノワ死去

あまりに突然のことだった。

米国WWEの現役スター・クリス・べノワ氏が現地時間の25日に、米国の自宅で妻、息子とともに一家全員遺体で発見されたとWWE.comが伝えた。
享年40歳だった。

今ちょうど録画したWWEのクリスの試合を見ていたところだった。
パットの唯一の趣味(パチンコは仕事ね)と言ってもいいプロレス観戦。
ベノワは、新日本にいる頃からタフな選手だった。

WWEでもカートアングルとの間で、ガチに近い試合が行われた。
素晴らしい戦いに涙がこぼれた。
いつも感動を与えてくれた。ジュニアヘビー級の体でヘビー級の世界王者にもなったことがある。

それなのに・・・なぜ・・・なぜ・・・なぜ・・・

プロレスは色々言われるが、それでも力が無ければいけない世界である。
観客を喜ばせるために危険な技をかけ、自分の寿命を縮める。
強行軍に精神をわずらう選手もいるという。

体力の衰えが自分自身の否定につながる。
自分自身が許せなかったのかもしれない。

しかし、家族も一緒とは・・・

謹んでご冥福をお祈りします・・・


日記

好きな機種とスタートの相関関係

ある方からの言葉「●鉄やミ●たんだったらよほどひどい釘ではない限りボーダーいかなくても打つ」という言葉がずっと引っかかる。

それを感じながらまたもや某店で某氏と合流。
まずは銀鉄。2500円で51回転。しかしパットはヤメ。
某氏に聞いてもほぼ同じ回りだという。彼は10000円まで投資していた。

この7500円の差を認識することがホールは大事なのかもしれない。

某機種(機種名は敢えて伏せさせていただきます)を打つ。
イベント台なのでよく回る。しかしこの台がものすごく面白くない。
ただ、パットの台は回るため、辛いながらも打ち続ける。
160回ヤメの台が20000円で706回。実に27.3回/1Kの回り。
ひたすら止めうちを繰り返す。
面白くなくても大当たりするまでとうち続ける。
単発で当たる。全て飲まれるまでに293回転。

パット以外にもサラリーマンが何人も打っている。
どの台も良く回るようだが、みんな長続きしない。
時短終了でやめていく。

恐らくこの台大赤字だったことだろう。
稼動も今日だけは上がったのかもしれない。
店長はどう感じるだろう。
これで稼動が長持ちすると思ったのだろうか。
面白くない台はどんなに回っても次は打たない。
上記の台。大当たりして1箱粘ったのはパットだけ。

ボーダーを大きく越えても打てない台。

ファンの目は肥えている。ファンが付く台を見極めなければいけない。

投資:26000円
回収:0円


日記

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