ありえない応対 2/3
右端のポケットに玉がかかった時のこと。
「調整に失敗したのかな」と良心的に思い、スタッフを呼ぶ。
スタッフに玉かかりを教えると、なんと玉を取りそのまま退散しようとする。
パット「兄ちゃん。ここ(ポケットの前)にかかってるんだから入れないとおかしいでしょ」
スタッフ「申し訳ありません(退散しようとする)」
パット「いやいや、ここに玉入れないといけないでしょ(とポケットを指差す)」
スタッフ「ここに玉を入れるんですか?」
パット「だって、その前にかかったんでしょ?」
スタッフ「はい、申し訳ありません(また退散しようとする)」
パット「だから入れてからいけって」
スタッフ「はい(台を開けて入れる)」
※この店ではどのようなルールなのかは分からない。
ちゃんとしている会社なので、普段は表どまりなどありえないことなのだろう。
しかし、ルールはちゃんと把握させとかないといけない。玉を取るのであれば、
「申し訳ありません。当店ではこのように対応しています」という必要がある。
当然このような対応にはパチンコファンからは異論噴出だろうが。
一貫性があるのなら店側からいえば問題ない。
客側(つまりパット)から言われてそのとおりに動くのは店側からすれば言語道断。
公平なサービスが出来なくなる。
ちなみに通常では表どまりはあってはならないこと、「申し訳ありません。」と誤りポケットに玉を入れると同時にスタートに2つ、3つの玉を入れる位の誠意を見せないと遊技客は少なくなるだろう。
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://blog.pachinko-club.com/blog/tanaka/2007/04/21/13697/trackback/
現在、トラックバックはパチブログからのみ利用可能です。
トラックバックはありません。
コメント
コメントはありません。
コメントの投稿
コメントの投稿はパチブログへ参加している方のみ可能です。
パチブログへ参加している方はログイン後に、コメントの投稿を行うことができます。
⇒ ログインする
まだパチブログをはじめていない方は、ぜひこの機会にパチブログへ参加してください。
⇒ パチブログへ登録する


