ありえない応対 2/3
右端のポケットに玉がかかった時のこと。
「調整に失敗したのかな」と良心的に思い、スタッフを呼ぶ。
スタッフに玉かかりを教えると、なんと玉を取りそのまま退散しようとする。
パット「兄ちゃん。ここ(ポケットの前)にかかってるんだから入れないとおかしいでしょ」
スタッフ「申し訳ありません(退散しようとする)」
パット「いやいや、ここに玉入れないといけないでしょ(とポケットを指差す)」
スタッフ「ここに玉を入れるんですか?」
パット「だって、その前にかかったんでしょ?」
スタッフ「はい、申し訳ありません(また退散しようとする)」
パット「だから入れてからいけって」
スタッフ「はい(台を開けて入れる)」
※この店ではどのようなルールなのかは分からない。
ちゃんとしている会社なので、普段は表どまりなどありえないことなのだろう。
しかし、ルールはちゃんと把握させとかないといけない。玉を取るのであれば、
「申し訳ありません。当店ではこのように対応しています」という必要がある。
当然このような対応にはパチンコファンからは異論噴出だろうが。
一貫性があるのなら店側からいえば問題ない。
客側(つまりパット)から言われてそのとおりに動くのは店側からすれば言語道断。
公平なサービスが出来なくなる。
ちなみに通常では表どまりはあってはならないこと、「申し訳ありません。」と誤りポケットに玉を入れると同時にスタートに2つ、3つの玉を入れる位の誠意を見せないと遊技客は少なくなるだろう。
日記
22時51分11秒 |
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