2007年2月20日(火曜日)

ガッチャマン騒動

5号機になって変わったといわれた。
性能、そしてコンテンツにホール店長の中には喜んだ方も多かったことだろう。
初めてこのメーカーから購入を決定したホールも多かったことだろう。
そしてメーカーには自社のキャパシティを超えた受注が入ってしまった。

今回の騒動。初めて購入したホールの店長は会社にどう報告するのだろう。
これからの5号機を変える機種の1つとなるはずだった。

新台入れ替えとチラシで広告したホールに入らないガッチャマン。
ファンは落胆し、ホールの信頼は低下する。

メーカーも精一杯対応していることだろう。
徹夜で対応していることだろう。
しかし、入らなかった事実には変わりは無い。
東京ではわずか導入3日前に知ったホールが多かったという。

現在メーカーも必死に、そして誠意ある対応をしているようだ。
ガッチャマン騒動、これだけで終わればいいが。
6月7月、撤去台数分5号機導入できるのだろうか。
これが序章にならなければいいが・・・
メーカーもホールも踏ん張りどころだ。


パチスロ

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