2005年7月5日(火曜日)

パットのパチ履歴

パットはブログにスロットのことばかり書いています。

今はたしかにスロットを打つ方が多いですね。

でも以前はパチンコ主体で打っていました。

パットがパチンコを始めたのは今からもう15年ほど前でしょうか。
当時は予備校生でした。
初めて打ったのは「ビックシューター」。
玉の動きに一喜一憂できるヤクモノにはまりました。
それから「マジックカーペット」、「うちのポチ」、「ロボスキー」などにはまりました。

その後当時九州で流行っていた一発台「キューピット」をはじめ、色々な台を打っていました。

今でもパチンコは打ちます。
しかし、ホール企業に入ってから打ち方が変わりました。残念ながら、『勝ち』のためや『楽しさ』のためにでは打つのではありません。
コンサルティングとして「この台は使えるのか」「利益を取るにはどういう調整が一番喜ばれるか」といった観点から打ちます。
また店舗の釘の力を見極めるために「新海物語」「大海物語」「ハネモノ」を打つことがあります。

そして九州の携帯サイトで「パット田中の玉釘道場」というコラムを持っているため、そのために主に新台を打っています。
今日も「キョンシー」打ってきました。

プライベートの時には、両親と一緒のときにパチンコを打ちます。
パチンコが良いところは、スロットで言うところの設定。いわゆる性能が「釘」を通してはじめから分かる所。
逆に考えると良い台であれば、ヤメ時は閉店時になります。
ただそこまではどうしても打ち切れないんです。

スロット、特にストック機はほぼ明確に止め時が存在します。また設定1でもおいしいゾーンがあります。
時間がないときにチョコチョコ打つにはスロットが適しているため、どうしてもスロットに走ってしまうのです。

でも皆さんのブログを見ていると、昔のパチンコにはまったころの感情が沸き起こってきます。
今度パチンコも実戦したもの載せますので、そのときには読んでやってください。


日記

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