2007年7月7日(土曜日)

KODA KUMI 「FEVER LIVE IN HALL」

先日、クーの台の試打会に行ってきた。
会場には1時間前から居ようと思ってたのに、いろいろと用事を済ませてたら12時50分に到着。
やっぱり列が出来てる。
整理券をもらったら164番。
1時間40分ぐらい待った。
ひとり当たり8分なのでスーパーリーチが1回見れるか見れないかぐらいだった。

せっかくだから社員にいろいろと聞いてみた。
まず、プレミアキャラ以外の当り確定は擬似連4連続と
イントロ予告擬似連の2通り。(この場合は確確)
全回転はなし。
あと、京楽機種を意識して造ったそうで、冬ソナのメガポラリス似のステラ。
ゼブラに対抗して桜柄。
キャラステップアップもよく似てる。
もうひとつの役物のバタフライステップアップはステップ3まであるが
1枚2枚3枚でくるより3枚3枚3枚で来た方が熱いとの事。
あとバタフライ単体では期待は持てない。
他の予告と複合してなんぼとの事。
確変中の確確はなし(エヴァで云う確変中のストーリーリーチみたいな)
あと、SPリーチハズレ後の間がながい。
京楽みたいに何かを期待させる様なながさ。
アタッカー周辺の釘が海や冬ソナに似てるので、ノーマルでも出玉はよさそう。
突確はノーマルロングからエヴァのシンクロ暴走みたいにいくパターンと
各SPリーチハズレ後に再始動して入るパターンがあった。

液晶はすごい綺麗だった。
実写の荒さがほとんど気にならないしCGもがんばってうまく処理してある。

試打時間が短かったからいまいち、面白さがわからなかった。
当りを引けて確変中を体験してれば面白さを体感出来たかもしれないけどあの時間では無理。

ホール導入は7/23から
実際導入されて、どう転ぶかな?


日記

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