2007年4月14日(土曜日)

週明けには

こいつの続編が全国、一斉にホールデビューする。
前作のデキがよかったから嫌がおうにも期待してしまう。
P-VIBと真剣フラッシュの虜になったものだ。
今の京楽は勢いがあるしね。
でも、期待し過ぎはハズシた時のショックがデカイから程々にしておく。
新しい台枠もどんな感じなのか気になる。
雑誌とパチテレを見た感じだと演出が前作の3倍はありそう。
スペックの割には出玉が少ない。
キセカチと同じぐらいの振るわいを見せるのは確かだ。
仕事人で絞められてエヴァが開くって云うのがいいんだけどね。

ちなみにこれは卓上コレクションのひとつ。
実機は演出がゲームと違っていいね。


日記

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コメント


  1. 投稿者:のんのん    2007年4月15日(日曜日) 11時41分38秒

    ハルさん、こんにちは。
    一瞬、新作の写真かと思いました。これは激闘編ですね?いいなぁ。意外とゲームの出来がよかったので私日和ってしまいました。私もバイブ(あ、もちろんパチンコの話(笑))と、激闘編ではX閃光には夢中になりましたね。京楽はいつごろからか、ウザイくらいの予告でちょっとアレなのですけど、役物系の新機軸を出すとかのあたり優秀ですよね。今度の仕事人は期待してますけど、落ち着くまで時間かかりそうなので、私もハルさんと同じ、まずキセカチが甘くなるのを期待してます。

  2. 投稿者:ハル    2007年4月15日(日曜日) 19時18分47秒

    >のんのんさん
    はい!ビンゴです!激闘編です。
    かなり打ち込みましたね。
    演出、リーチとバランスが取れてたと思います。
    エヴァと同じで確変中の確確演出、リーチもありましたしね。
    役モノのアイディアはうまいメーカーですね。
    P-VIBは本当に良かった。
    あの当時、あれだけのLEDを使うのは開発の時に、かなり反対されたそうです。
    そこをがんばった結果があの大ヒットでした。
    こういう開発者の姿勢には拍手を贈りたいです。

    最近の京楽台は確かにリーチがながいですよね。

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