2006年9月9日(土曜日)

男泣き

遊就館

さまざまな資料があり、映像も豊富。しかし、一番感動したのは、
『私たちは忘れない!』という映画(約50分)

博物館等で上映している無料映画には、観客も少なく、途中退場者
もおおい。開始まではそんなイメージをもっていたが・・・はずかいい。
詳しくは↓
http://www.yasukuni.jp/%7Eyusyukan/index.html

50分。時間ないに涙があふれたこと多数。男泣きは恥ずかしくない。

最後に男性が「戦友は『靖國であおう』といって死んでいった。別の慰霊
施設をつくって英霊がよろこぶはずがない」といった趣旨の話を涙ながら
に語っていた。そのとおりだ。

最後に大東亜戦争時の兵器が展示されている。館内は撮影禁止なので、
外部から見える零式艦上戦闘機52型をとってみた。

反日系報道に惑わされることなく、自分の目で見て感じてほしい。
しっかりみるのには、最低3時間かかる。

本日の経済効果 無限大(感動は金額換算できない)


日記

日本人として

仲間と靖國神社を参拝した。
http://www.yasukuni.or.jp/

予想以上に参拝者が多い。参道横には大型バスがたくさん
とまり、団体参拝者がいっぱいいる。

TBSや朝日など、中共寄り報道機関は、先の首相参拝報道から、
多くの英霊により今の日本国があることを否定しているように
思える。映像も、ごく一部の「プロ市民」らの行動をさも日本の
市民のように報道しているものが目に付く。

そんなイメージの参道には、静かに本殿に向かう国民がおり、
英霊を想う厳かな雰囲気に満ちていた。

さて、参拝前に手を清め、口を清め

賽銭(1000円を) 二拝 二拍 一拝

この後、遊就館(拝観料800円)へとつづく


日記

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