収束(編集)
30個店(貯玉)でのここまでの結果を
グラフにしてみました。
(編集したら余計に醜くなったwww)
メイン機種はカリブMTBと沖縄MTAで
貯玉使用100%となっています。
年初の予定では月間120Kの仕事量で
3ヶ月で360K(黄色い線)を
予定していましたが
とりあえず・・今のところ
ほぼ予定通りです。
んで。
こうしてグラフにしてみると
良く分かるのだけれども
短期で切り取ったグラフは
とってもデコボコが多くて
そのひとつひとつの稼働は
モノスゴク荒れているように見えるけど
例えば3年分とかのグラフにしちゃうと
そのデコボコが小さくなって
(・・というかほぼ直線)
誤差が小さくなっているように見えるね。
このデコボコが小さくなることが
パチンコでは、
うほっ!「収束」したように見えるぎゃw
というワケですね。
ちなみに。仕事量の赤い線を
ず〜っと伸ばしていった先・・
つまり。今年の12月時点での収支は
この赤い線の±20%以内に実収支の青い線が
存在すればOkという事にしてます。
プラス側に(赤い線より上)にいればよいですが
最悪マイナス側(赤い線より下)であっても
-20%までなら許容範囲というわけです。
期待の高い台を打つ
これはすなわち赤い線を押し上げる行為・・
(赤い線の傾斜をキツくする・・逆に安いと緩くなる)
だと自分は思っています。
つまり、実収支の最終到達地点(実際は年間の区切り収支)
を高くする・・ということで
これは、ツキ負けによるトータル収支の低下(リスク軽減)を
回避する意味があります。
例えば、
赤い線がずっとチャラ付近を低空飛行している場合は
ちょっとのツキ負けでトータル収支がマイナス側に
転落してしまいますね。
高い期待の台を打ち続けるというのは
そういう意味だと自分は思っています。
《参考》
http://blog.pachinko-club.com/blog/odmsboon/2007/11/16/14480/
↑は昨年の43個店(大海は2006)での
結果がまとめてあります。
こうして見るとサスガに低換金。
収支のムラが穏やかですね。
打っていたのはおもにス海・大海・・1/369.5です。
それでもこのくらいの収束精度ならば
マッタク問題ありませんね。
そして。
期待値の線と実収支の線・・こいつは
ドコまでグラフを描いても
決して一致(重なる)事はありませんね。
つまり。
このように見ると
ボーダー付近の台を打てば
生涯収支はチャラになる・・だとか
100万の期待をだせば100万稼げる・・
これはマチガイだと分かるハズですね。
早朝に眠い中でグラフを作っていて
気に入らなかったのでちょっと編集してみたけど
かえって醜くなった(センス無し)
何やってんだかwww


