マイナーチェンジ?
昨日でスパ沖4連闘。全部で37時間くらいスパ沖を打っている。
昨日も書いたとおりすべて沖縄モード。「ちゅびび」の快感が味わいたいからだ。
本日はスパ沖とスパ海のゲージの違いについて簡単に書こうと思う。
実際、ガチンコで稼働してみてかなりの変更点があると思いました。
スパ海と比べて、マイナーチェンジといえないほど変わったと俺は思う。
ステージは微妙に違う。これはまだまだ研究中な部分が多いので、キチっと
した考察は後回しにさせて頂くとして、主な変更点は「出玉関係と寄り」
アタッカーはほぼ一緒。電チュー周りの釘がかなり変わった。
電チュー横の誘導釘が3本から2本に減ったのはマイナス要因。
が、下の道釘のアウトが3から2箇所に減ったのはプラス要因。
一番イタイのは、スルー右上の誘導釘とスルー入り口の間隔が広くなった事。
これは大きなマイナス要因と思われ、実際確変時短中の玉持ちに関してはかなり
厳しくなったといわざるを得ない。減らないためにはプラス調整が必要。
確変時短中の電チュー開放の間隔が短くなった。一回目と二回目の間と二回目と
三回目の間が短くなったという事。止め打ちのタイミングも変わってくる。
寄り。風車上の釘(ヨロイ釘)の本数が多くなった。これをプラスととらえるか
マイナスととらえるかはプロでも見解がわかれるところ。釘調整次第にもなってくる。
そんな事より、良い事がひとつ。ヨロイ釘と風車の位置関係がやや改善。
もともとの風車の位置自体がわずかに左側に移動した。この一点だけで、
寄りの基ゲージは改善されたんじゃないかなと俺は思う。これはデカイ。
全体的な感想としては、「若干回りやすくなったけど、出玉が削りやすくなった」
って感じかな。まだまだ研究の余地がありそうです。
今日は漫画の取材でエヴァ3を打たないといけない。
すげく回らなそうな店なんでちと怖いけど、頑張ります。
プレミアをいっぱい出したいです。行ってきます。


