業界的よくある話
パルコンさんと全く似たような写真かつ移り悪くて恐縮です。
業界関係者から(お付き合い上)購入した内藤世界戦。
パルコンさんといってきました。
パチンコの業界、よく格闘技のチケットとかプロ野球のチケットがまわって来ます。
もらうものアリ、買うものあり、、、いろんなケースがありますが、今回のチケットはボクシング世界戦なんで、全然いいチケット。
プロ野球2軍どうしのチケットとかは・・・ちょっとつらいっす!
さて、内藤世界戦に話を戻すと・・・アブナイアブナイ。
元チャンプの安定感が目立ち、甲乙つけ難い試合展開。
試合終わって「ドロー」という判定には、生で見ていたがゆえの納得感がありました。
試合後、複数の業界関係者で軽く一杯。お題は・・・
「やっぱりボクシングはエンターテインメント性に欠ける。」という話題。
例えばK-1はじめ、最近の格闘技は1日にメイン級の対戦カードが最低でも2試合はあり、
それ以外の試合に参加している選手も有名。チケット価格は様々。
今日のボクシングでいうと、内藤戦以外の試合もあったが、一般的には無名な選手。
チケット価格2階C席という最低の席でも「1席5,000円」。
段取り的にいうと、内藤戦の直前の試合終了が19:00前。
内藤戦開始の時間が19:40〜。つまり空き時間が40分以上。
TVが入る関係上しょうがないかもしれないけど、これは長すぎる。
うーん、難しいなぁ。
ではでは。
日記
10時35分10秒 |
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