2007年8月8日(水曜日)

ハイフォン

最近初めて打って、非常に面白いとおもっている「CRAクロムセブンN−VX」。大当たり図柄でラウンド数と時短回数が変わるので、「2」で当たると「コンニャロー」と思うものの、「9」で当たれば9Rプラス90回時短。

確変図柄(7、C)で当たったら激盛り上がり!
「C」(16R大当たり)なんかは失神ものです。

シンプルな演出な上に、大当たり確率「1/87.25」というのがいいですね!

でも・・・大当たり中、上部アタッカーにタマが入りにくいこと入りにくいこと・・・
時短中の電チューサポートが地味でわかりにくいことわかりにくいこと・・・

ダブルやトリプルリーチで

「9」・「9」・・・・「−(ハイフォン)」だったときの

ハイフォンが憎らしいこと憎らしいこと・・・

でもでも面白い!

パチンコはしばらくこの機種を打ちたいと思います。

ではでは。


日記

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