ハイフォン
最近初めて打って、非常に面白いとおもっている「CRAクロムセブンN−VX」。大当たり図柄でラウンド数と時短回数が変わるので、「2」で当たると「コンニャロー」と思うものの、「9」で当たれば9Rプラス90回時短。
確変図柄(7、C)で当たったら激盛り上がり!
「C」(16R大当たり)なんかは失神ものです。
シンプルな演出な上に、大当たり確率「1/87.25」というのがいいですね!
でも・・・大当たり中、上部アタッカーにタマが入りにくいこと入りにくいこと・・・
時短中の電チューサポートが地味でわかりにくいことわかりにくいこと・・・
ダブルやトリプルリーチで
「9」・「9」・・・・「−(ハイフォン)」だったときの
ハイフォンが憎らしいこと憎らしいこと・・・
でもでも面白い!
パチンコはしばらくこの機種を打ちたいと思います。
ではでは。
日記
12時38分28秒 |
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