独立精神旺盛
最近配属された研究室は異常です
まず、学生が自分しかいない。准教授・インド人教員・私の3人で構成されています。
インド人教員は日本語が全くわからない。准教授はいつも一人でブツブツブツブツ。
誰ともコミュニケーションが取れない環境に胃が痛いです
特に准教授が最悪で・・・・・・・・
とうい話は止めときましょう。愚痴から得られるものは何もありません。
こんな環境の中あらためて思ったのは「パチンコやっててよかった〜」って事です
はっきりいってこの教授の下、1年間耐えれる自信がないのです。
もし留年した場合は、おそらく留年決定は来年の3月に言い渡されることでしょう
当然今の就職先の内定は取り消しですが、時期的に来年の内定が取れるかどうか危ういです。
ってことで更に就職留年までする可能性があります。なんだこのドミノ倒し
私は元々1年留年しているので、合計3留になってしまいます。普通に就職厳しそうです。26歳新卒です。
そんな一気に人生が狂ってしまいかねない中、私の心の支えは
「最悪パチンコで2,3年は食っていけそう」
という事にあります。
実際できるかどうかはわかりませんが、心の支えにはなります。
むしろやりたいことが一気にできるチャンス到来とも考えることができます。やったね。
いままで自分にとってパチンコは生活費・学費等を稼ぐ手段でしかなかったのですが、これからは「最悪コレで食い繋げる」
という精神的な支えになるのではないでしょうか
「会社クビになったら、死ぬしかない」って状況で仕事するのと、「一応そこそこ生きてはいける」って状況で仕事をするのでは精神的な重みも違いますし、ある程度思い切った行動が取れるのではないかと思います
あ〜、パチやっててよかった
まあ、この教授みたいな上司はどこの仕事場でもいるでしょうから、ここで耐えられないなら、きっと自分はいつまでも駄目なままだろうな〜とかそんなことを考えつつ、今から酸化タングステンについて調べます。
では、また。


