2008年1月20日(日曜日)

パチンコの 『回る台』について

【1/ 14】
この日は赤ドンの高設定狙いと青ドン1台仕上げて終了。

今、携帯のバッテリーが切れちゃって写メとデータが載せれません。
ごめんなさい。m(_ _;)m

 
 
総投資          22,000
総回収          23,200
総収支          +1,200

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日記に中身が無いので今日は、
自分のパチンコで勝つための理論について書いてみる。
上手く書けないんで、何となくで見てねw

 
 
某パチンコ雑誌で
『回る台を打て』という表現を目にしました。

 
 
この表現は正しくない。

 
例えば、1Kで100回回る台と10回回る台があるとする。
運の要素を排除して大当たりを考慮しない場合、
1Kで100回回る台は10回回る台に比べてヘソ賞球分玉が残る。

つまり回る台の本質は、
『デジタルが多く回るからではなく、玉持ちが良いから有利(勝てる)』と言える。
 
 
実際にそんな調整は無いけど、
要は、回り以上に出玉(玉持ち)が重要だということ。
数打ちゃ〜では無い。
大当たり確率は変わらないからね。
 
 
 
パチンコは、
『当てる事よりも、ヤメた時いかに玉を残せるか』
(大当たり即ヤメとは別)

雑誌は、ただ回る台を打てとしか書かないから
打ち手も目先の回転率しか見ない。

1Kで何回転したから追ったとしても、あまり意味が無い。
ボーダーは確時込みの出玉で変化するから。
実際、ヘソ開けてスルー閉めて出玉削るなんて店多いでしょ?
確時中の玉持ちに影響するスルーは本当に重要ですよ。

 
 
パチンコは朝から打って玉を流さなければ勝てるけど、
本気でパチンコ勝ちたいのなら 
1K〜回回ったではなく、出玉と仕事量の計算が出来なきゃダメ!
(仕事量を計算するには出玉計算が必要)

自分の打った台のレベルが分からないで、上達するわけ無い。

 
言葉がキツいけど、
付加要素の確変でツイたとかツカないとか言って
ただ打つだけなら遊んでいるのと同じ。

『ツカなくても勝てるレベルの台』を打たないといけない。


日記

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