2007年5月9日(水曜日)

[1] 京楽に文句タラタラ

【7日、まず地元】
仕事前に時間がかなりあったたため、地元で貯玉再プレイ。当たりナシ。
あゴメン嘘ついた。仕事人IIIで初当たり! 単発がナー(’A`)飲まれて終わり。

【文句01:玉の排出】
自分で当たって実感しましたが、この台枠ってホント
玉の排出面は最悪ですな( ´_ゝ`)
真下に計数カップを置いてるのに、なんで飛び散るわけ?

京楽は何を考えて、この設計をしたわけ?
へたくそめ!

【文句02:ハンドル】
あともう1つ。玉詰まりが多すぎる。以前、ストロベリー旦那と連れ打ちをした際にも
http://blog.pachinko-club.com/blog/ison/2007/05/03/13950/
仕事人は玉詰まりを起こしたが。その際、
「弱めに打つと詰まるんで、ちょっと強めに打ってください」とか
店員よりの助言を受ける始末。親切な店員さん、ありがとう。
しかしストローク調整もできんのか、このハンドルは?

京楽は何を考えて、このハンドルを設計したわけ?
へたくそめ!

ましかし、ストップボタンの位置が改善されたことだけは誉めてやるわい。
は? いや、演出面とかは特に。あたしゃ演出とかはどーでもいいんで。
んほぉっ!? 真剣3回から豪剣ッ! んはぁああああ主水カッコヨスwwwwwwwww
なんで時代劇なのにマフラーを口に巻いてるのよぉおおおぉおお!!!!!
主水様のお白刃で、アタイのケツもX斬りしてぇえええ!

(゚д゚) ハッ

【仕事】
といっても打ち合わせ。・・・・・・えーと、もしかして俺を会社勤めに戻すとかそういう話?
なに? 復帰させたい? 他にいくらでも居んだろ、こんくらいのことができる奴ァ!!
いないって? 持ち上げてんじゃあないぞ、クソッ!!
っていうか、いやだぁああああ
俺のモラトリアムは死ぬまで続くんだぁああああ ←最低な社会人の見本

マメに稼動したり更新できたりも、今年の初夏くらいまでか・・・・・・な。
♪切ないぜ〜(’A`)

([2] に続く)


パチンコ > 京楽産業. > CRぱちんこ必殺仕事人3 XR65TF7

[2] 吸引衆が一度に2人も!

ヒーローは孤独である。孤独な戦いをしているものである。
俺も日夜、1人で闘っている。悪の組織・ミギクエルと!

[戦いの歴史はこのへんのリンクを参照]――
http://blog.pachinko-club.com/blog/ison/2007/03/13/12732/
http://blog.pachinko-club.com/blog/ison/2007/03/21/12943/
http://blog.pachinko-club.com/blog/ison/2007/04/28/13837/
http://blog.pachinko-club.com/blog/ison/2007/04/29/13858/
――[よろしおす?]

【第一局面:孤独な戦い】
・ミギクエルの吸引衆2人、Pット氏とyd氏が来るという。
・2人が到着するまでは、山本1人で稼動してました。
・最初は調子悪かったんですがハーロックが6000発噴いた
・ハー様あいしてるwwwwwwwwww

【第二局面:Pット参上】
・が、まずPット氏が到着するや暗転
・並んで沖縄海を打ったわけですが、引けぬ
・引けぬのだ・・・・・・
・そうこうするうちにPット氏の台から悪夢の効果音。
・ブリョブリョブリョ!!
・「ほう、走りましたか」とか言ってヤガルッ!! クキィーッ
・「ダブルで走り、確確ですね。ごちそうさま伊尊くんwwwwwww」とか言ってヤガルッ!! クキィーッ
・その後も山本は引けず。

【第三局面:悪の必殺技】
・果たして、とうとうIKEMENが合流した。
・いまだ初当たりを拝めていない山本。
・山本を真ん中にして、左右に座る悪のエージェント。
・エージェント夜を往くのか?
・とかちつくちてぇーッ!?

yd氏「やるぞPット! ハァーッ」

Pット氏「あれを使うかよ、yd! デヤーッ」

山本「な なにをする きさまらーっ!?」

yd氏「我ら2人が生み出す強烈な磁場によって、渦の中心にいる貴様から運気を吸い尽くす」

Pット氏「名づけて『ダブル・サイクロン・チューチュー』! 食らったかァ〜ッ!?」

山本「ぐ、ぐぉぉぉーっ」 ←弱い

山本伊尊は退かぬ・・・・・・媚びぬ・・・・・・顧みぬぅううう!
ついに分母倍ハマりを経て、しかし幾度目かの魚群がアンコウを招き寄せる!
どうだこんちくしょう!! 右も左も関係あるかぼけ! ←荒れ気味
けれど7セグは無念の単発。まぁいいや、一矢報いたぞ! くそうッ!!

yd氏「フン、出がらしにしてはようやるわい」

山本「なにをこの・・・・・・アーッ!?」

yd氏「座って2.5Kで突確ですねオーッホホホ!!」

山本「キ、キキ、貴様! 吸ったか? 吸いやがったな!?」

Pット氏「ホッホホ、yd殿もなかなかやりますな。まぁ私は実質50%の確割で純正7連ですがね」

yd氏「いやいや、さすがはPット殿!」

Pット氏「なんの、yd殿こそ!」

2人「キャッキャッ!」

山本「く そ っ た れ が ァ ー ッ !!!」

最後に明菜CXを打って単発を引き、気合を見せるも。それで終わりだった・・・・・・。
「1/2の神話」が当たったンだ。明菜は優しいな。関係ないですが、
あれですよ。「1/2の神話」の明菜さまを「脇菜さま」と呼ぶのはどうだろうか。
おっほーっ! デオドラントーッ!!(゚∀゚) ←?
――戦闘後。
ボロボロに吸い尽くされた山本を尻目に、悪のエージェント2人は
祝いの杯をかわした(写真)。悪鬼っ・・・・・・悪魔っ・・・・・・!
きさまらっ・・・・・・それでも人間かっ・・・・・・!?
ボロ・・・・・・ボロ・・・・・・(泣いてる)

yd氏「グワバグワバ。さしもの変態も、2人の合わせ技の前には無力でござったな」

Pット氏「カーカカカ。我らも倒せぬようでは、女王様がお出ましになる必要もあるまい」

yd氏「家帰ってモシモシして寝ろやプギャー!!」

Pット氏「また遊んでねー、そんで吸わせてねー、ばいばーい」

上機嫌で夜の街へ消えてゆく、2人。
東の空へ目を向ければ、
血のように赤く染まった月が浮かんでいた。
だんだん月がゆがんで見えてくる。きっと夜霧のせいだ。
へへ・・・・・・おかしいな・・・・・・目から汗なんか流れてないよ・・・・・・
夜霧のせいなんだよ・・・・・・

■7日収支:−41K
■5月合計:+49K

俺の戦いは終わらない。
奴ら全員を打ち倒すその日まで。


日記

[3] 余談・マンモグラフィー

さて、飲み会の様子をお伝えせねばなるまい。
例によって誰の発言かを明記すると
その人のパブリックイメージがホギャー。
名前は伏せさせていただく。あと正解を当てちゃダメ。

『そのネ? あのですネ!? マンモグラフィーがネ!?』

「いきなり何を言い出すンですかあンたwwwwwwwwww」

※マンモグラフィー=乳腺・乳房専用のレントゲン撮影。

[やばいですね、暴走モードですね。下ネタ確変に入りましたね。ホギャー!!]

『ちなみにネ!? マンモグラフィーの「モ」は茂るって書くのね!?」

「ああ、マン茂グラフィーですか。茂ってますか」

[それは重畳]

『マン!』

「モ!」

[グラフィーッ!!]

3人「『[ゲラゲラゲラ、ゲラゲラゲラ」』]

『最近、地元ホールでいぢめられてるみたいですねぇ』

「くっそう、いいんだよ俺なんか! どーせ俺なんかグビーッ(ビール飲む)」

[アタイの地元をさんざん荒らしたくせに!]

『でも、店としても「釘で打つ客」は大切にしたいはずだから。遊ばせてくれるはずですよ』

「掌の上で今宵もダンシン! ダンシーンッ!!」

『マン!』

「モ!」

[グラフィーッ!!]

3人「『[ゲラゲラゲラ、ゲラゲラゲラ」』]

男だけの飲み会なぞ、
こんなものである。


日記

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