パチンコはセンスなの!?
師匠と並んで大海物語を打った時の画像。
何やら、15連チャン以上すると、大当たり中にマリン&ワリン2人登場するらしい。へーっ、あんま演出とか興味無い人間だけど、あんまり見られるモノではないし一応は撮っておきますか。って、いや〜に横からのショットな時点でバレ気味ですが、ととと隣の台ですけど…。
師匠の有ちゃんの台。
確か去年の年末あたりに、弟子にして貰った。と簡単に言うけれど、パチンコファンの方からすれば、めためた凄く羨ましい事なのかも知れない。私が見るに、守山 有人という人間は日本一パチンコが上手いと思ったので、飲み友達&仕事仲間なのをいい事に、弟子になる→いいよ。ってなカンジで弟子入り。今に至る訳なのだけど、ヤル気が無い弟子にも程がある。気紛れでくっついて打ちに行く程度だし…。
周りの人間は、有人君と一緒に打ちに行っていればまず間違いないし、稼げるだろうし、行ける日は毎日行った方が良い。と揃って言うのだけれど、『そのうち頑張る』って、甘ったれもよいとこで本来なら腹立たしさすら覚える場面であるのに、パチスロではないといえど、毎日稼働する事に疲れてしまったのだろうか? 思えばあの頃は人間らしい生活はしていなかった、でも一番、自分らしく生きれていたとも思う。
そのうち頑張る。パチも、スロも。
ごめんなたい。今は、これしか言えない…。
しかし有ちゃんを見ていると、パチンコってやっぱセンスかな!? と思ってきてしまう。
ちなみに私、スロにセンスは確実にあると思う。こんな事をライターたる人間が言うモノではないかも知れないが。
勝てる人間は当たり前の事をしているだけと言う、この当たり前が出来ない人間は努力や我慢が足りないのだという点もあるけれど、確率論の違いだったり、メンタル面の違いだったり。やろうと思えば、誰だって出来る! なんて程に簡単では無いと思う…。
パチンコ(釘読み)も、センスなのかしらっ!?
私には、大したセンスは無いかも知らんっ。でも、やるからには師匠レベルになりたいのぉ(越えたいと言うのは無理難題どころか、現実を理解する能力があまりに乏しい…)。
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