コードネームアスカ
今日は出先から出先に向かう途中、小1時間ほど
時間があったので、
近くのお店でコードネームアスカを打ちました。
三洋物産の機械ですね。
(だんだん遊ぶ機械がパチンコに近いづいて来てます!)
さて、この機械、シリアスなストーリー設定にフルCGムービーって
ことで、なかなかの力作だと思います。
ただいっしょのタイミングで導入された金太郎にまくられてる感も
あって、そこそこ使えたら御の字ってのがお店の見解かも知れません。
シリアスなストーリー設定を頭に入れて遊ぶと
数々の演出のシーンで突っ込みどころ豊富な点が魅力でした。
ちょっとしか遊んでないので、ほかは何とも言えません!
収支マイナス5千円(REG1回)
さてさて、今日は国会議員によるカジノとかの勉強会があるとの
ご連絡をいただき、今年2回目のスーツ着用で議院会館へ。
ジャパニーズカジノはシンガポールモデルのカジノコンプレックスというのが
基本方針というか指針のようで、全国に多くて10カ所ぐらいが適正と
自民党では考えています。
小博打と揶揄されるパチンコについては、このカジノ立法のタイミングに
あわせて民主党からはパチンコ業法を提出したい考え。
なんでそういう流れになるのか。
この点についてはスロットが厳しい出玉率規制をしかれたことと
近からず、遠からずなのかも知れません。
ただ何かができる時ってのは政官財癒着が常みたいな点があるので
みんなで注視しないといけないかも知れませんね。
最近では新年度から公開企業に適用される内部統制というか企業統治というか
そういう企業評価項目が導入されるということで、
内部統制関連ビジネスが花盛ってるみたいです。
監査ってやつですね。ある意味、大きい組織でスター社員が出難い環境に
なるとも言われていることです。
だいたいはコンサルから始まる特需のようですが、この手のやつに真っ先に
乗かってくるコンたるタントと呼ばれる人には往々にして
人格を疑いたくなるような人がいます。
社会的ステータスは高い人なのでしょうが、そういう人に会った時、
自分の頭が悪いことを悔やむ一方で、そんなんでいいのかな、とも思うところ。
以上、最近の出来事からの回想でした。
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