次の給料日以降のパチライフに向け意欲を燃やす
昨日は夕方から、とある勉強会の取材へ行きました。
そこでゲスト出席していた、ある有名な女性実業家の方から
話があったのですが、現在25歳で大学時代に株式で資金をつくり
今ではたくさんの事業や投資をしているとのこと。
いろいろ話があった中で
「楽しむことが一番大切なことだと思っています」
このフレーズに初心を思い出させてもらった気がしました。
生活するには働かなくちゃいけないし、人間関係にしたって
もちろん遊びにしたって自分の満足「楽しむ」がともなって
いなくちゃやってけないですよね。
最近、どこか冷めてたパチ・スロも、どんなクソ台と呼ばれているもので
俺だけはこれだけ楽しめる!ってところまで自らを高めて行きたいと思います。
ジャブジャブのタッチセンサーが壊れてたって、
明菜の高音スピーカーが壊れてたって
マギーイリュージョンにハマったって、これまた愉快と思えなければ
人様におすすめできないですよね。
さてさて、今日はとある低玉貸営業(1円パチ、5円スロなど)に関する
セミナー取材にいきましたが、
だいぶ細分化されて営業施策も洗練されて来たんだなあ、と。
経営方針、ターゲット、準備、オペレーション、販促etcと、
多種多様、組み合わせバリエーションなど
細かな話がまんさいで大変勉強になりました。
なりましたが、ここでふと疑問。
高度な経営施策の実行の上での成功というのなら
「それができるのならそもそも低玉貸をセレクトするまでに至らないのでは?」
「それができるのは基本多数店舗経営している会社なのでは?」
以上、ニッチ戦略でも無くなった低玉貸について素朴な感想です。


