2007年8月18日(土曜日)

ラストは明菜

週刊新潮を呼んでいたら、故坂本九さんの版権をめぐり
どうこうあったとかで、パチンコ用に取得したサンセイは
結局、はじめの倍の金額をかわすことになったとか
どうとかっていう記事がありました。

こういうゴタゴタが開発費の無駄な部分だって
指摘されてるんでしょうね。

さて「お盆スペシャル企画、甘デジは今」ですが、
第4弾は「明菜」に挑戦してみました。
8個保留仕様の歌パチで「5」で当ると15R当り。
確変継続率50%で、STタイプじゃありません。

戦況は500円、1000円、1500円…と投資を重ねていき
「あっ」という間に5千円を消費 → ヤメ。

保留の色が赤より青が多いというぐらい、ステージからしか
回らない印象の絶妙な台でした。さすがに追いきれません!

さてさて、ここまでの戦歴を振り返ると、
(1)うる星やつら    + 6000円
(2)海百景       +13000円
(3)ほしのあき     −14500円
(4)ピンクレディー2  − 1000円
(5)明菜        − 5000円
         トータル− 1500円
という結果になりました。

ちなみに、この中で一番面白かった台は「明菜」。
一番面白くなかったのは「ピンクレディー2」です。
甘デジはやっぱり期待を煽り過ぎないことと、
ゲーム内容を複雑にし過ぎないことと、
「こうなれば、こう」とお約束めいたポイントがある方が
遊びやすいですね。甘デジだからハラハラどきどきは、あまりいらないでしょう、
というのが総評です。

以上、つまらない夏休みのつまらない日記でした。


日記

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