2007年2月16日(金曜日)

たまには独り言でも

 ←モエばと。
 
 さて、唐突かつ突然に思ったことを
 書いてみます。

 最近、2円パチンコとか半パチという
 貸玉が2円(1000円で500個)っていう
 営業方法がありますが、
 この営業方法のメリット(?)は
 同じ売上で2倍の稼働が得られる点と
 同じ稼働だった場合、売上が半分になるっていう
 デメリット(?)があったりしたり、
 1000円スタートで考えると沢山回せたり、
 250個スタートで考えると全然回ってなかったりと
 いろいろ手練手腕が発揮されちゃったりするのですが

 今のパチンコの射幸性は短時間出玉(1時間)で
 マックス12000個。
 景品交換ベースで48000円ってのが
 著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機に該当しない
 ラインとなっています。(と、ぼくは勝手に解釈しています)

 では、

 1時間で48000円が射幸性ラインというのであれば
 2円パチンコの場合は1時間で最大24000個の瞬発力が
 ある機械を使っての営業でもいいのではないか。

 そう思いませんか?

 パチスロでも同じことが言えると思います。
 10円貸し専用スロというものが作れるなら
 とりあえず出玉感不足も解消されるんじゃないか、と。

 まあ規則上で明文化されているのは割合で
 景品額ベースじゃないので、空想物語なんですけどね。


日記

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