たまには独り言でも
←モエばと。
さて、唐突かつ突然に思ったことを
書いてみます。
最近、2円パチンコとか半パチという
貸玉が2円(1000円で500個)っていう
営業方法がありますが、
この営業方法のメリット(?)は
同じ売上で2倍の稼働が得られる点と
同じ稼働だった場合、売上が半分になるっていう
デメリット(?)があったりしたり、
1000円スタートで考えると沢山回せたり、
250個スタートで考えると全然回ってなかったりと
いろいろ手練手腕が発揮されちゃったりするのですが
今のパチンコの射幸性は短時間出玉(1時間)で
マックス12000個。
景品交換ベースで48000円ってのが
著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機に該当しない
ラインとなっています。(と、ぼくは勝手に解釈しています)
では、
1時間で48000円が射幸性ラインというのであれば
2円パチンコの場合は1時間で最大24000個の瞬発力が
ある機械を使っての営業でもいいのではないか。
そう思いませんか?
パチスロでも同じことが言えると思います。
10円貸し専用スロというものが作れるなら
とりあえず出玉感不足も解消されるんじゃないか、と。
まあ規則上で明文化されているのは割合で
景品額ベースじゃないので、空想物語なんですけどね。
日記
02時04分14秒 |
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