パチ・スロファンの総数は1345万人
今日は縁あって、このブログでおなじみの
有人さんと、その他大勢で会食する機会がありました。
有名人の前だとアガる性分なのですが、
ひさしぶりの再会にもすぐ打ち解けられてよかったです。
←これはSNKの新機種、餓狼伝。
3ベット4ライン、2ベット1ラインという仕様の
AT機能付きの機械です。
ぼくとしては、中押し対応機だと思いました。
ボーナスの種類は300枚弱、200枚弱、100枚弱の3種類
(だったと思う)
それぞれ1/500ぐらいで、(だったと思う。すみません)
設定1の合成確率が1/200ぐらい。
合成確率だけみれば、遊べそうですが、さてどうでしょうね。
ATをつないで、ATじゃない時も1/3を神の感で引き当てて
つないで、つないで、一瞬の盛り上がりに賭けるという
遊びなのかもしれません。
ちゃんとわかって遊ぶなら球児より面白いと思います。(個人的にですが)
さて、今日は超ビッグなネタ(?)として、エンビス総研から
最新の遊技参加人口が報告(速報)されました。遊技参加人口とは1年に1回以上、
パチンコ屋さんで遊んだことのある人の延べ人数のこと。
その数なんと! 1345万人。
一時、3000万人とか言われていたので、だいぶマイナーな娯楽に
なってしまったパチンコ!どうなるパチンコ!(パチスロも)
産業規模が大きかろうが、小さかろうが、その時々の情勢で
変態・変容を遂げるんだろうな、と漠然と思う今日この頃です。
しかし、展示会前のこの発表。タイミング良すぎですね。
しかも昨年より減少してるしー。
著しく危機感を煽るおそれのある数字ですね。


