クラコンXに挑戦!
←クラコンX
結果は2千円使って、2.05万円の戻りで1.8万円の「勝ち」でした!
わぉッ!
ビッグを5回、CTを1回、突然RTを1回引きました。
最後は201ゲームまで回して、閉店アナウンスのためヤメ。
スタートは夜9時、ちょうど空いてた台に座る。
総回転数2900回ぐらい、ビッグ9回、CT7回。
真横から風が来るふざけた店舗設計(なのか空調の調整なのか)のお店で
しかも隣に座ったおぢさんは、吸いもしないのに、くわえタバコで
流れる煙りがちょうどぼくの目に来てしみる次第でした。
(もしくは鼻あたりでとても苦しかった)
(おまえはラルクのKENか!)と心の中でつっこむ。
さて、昨晩は実家に戻っている嫁にモーニングコールを頼んだのですが、
今朝はそんなんでは起きれず、昼近くまで沈没してました。ちょっと風邪ひいた感じです。
夏風邪は気を付けないと…。嫁は努力の甲斐無く、ぼくが寝坊したので、
どうやらご立腹しているらしく、今晩は連絡が無い。
さてさて、クラコンXですが、まず液晶の背景がアメリカンな点が笑えます。
ボーナス中の1コマには太ったアメリカン男性らしき人物が
ペットボトルを右手、ケンタのチキンバーレルらしきものを左の小脇に抱えて
いたりします。必見です。
ポイントとして
「イラッ」っとするほど皿からコインがポロポロこぼれます。
(同じ筐体だから当たり前か)
操作性はいいですよね。アルゼの筐体は。
主人公(?)であるコンドル(名前はあるのでしょうか?)に注目すると、
通常画面中は歩いています(飛ぶ場面は見ていません)。
んで、その姿を良く見ると、ハゲタカだけど、頭には毛が「3本!」生えてました。
(オバQかよッ!)と軽く心の中でつぶやいてしまいました。
リールはカラ回しすると右から順に止まります。
自動ストップは役がそろいません(当たり前かな)。
逆押しでも役をそろえることはできます(これも当たり前か)。
右リールを止めた時点でリプ告知とか出ててもカラ回しの自動ストップだとハズレます。
(まあ当たり前でしょうか)。
小役はいっぱい通り数があるので、なるべく取りこぼさないようにするには
目押しとか必要なんだろうと思うのですが、かなりキッチリ目押ししないと
いけいないようなので、おやぢ打ちでいいんじゃないかと…。
クランキーなんとかっていう連続演出の時はコンドル図柄を狙って出目で
楽しむのがいいのではないかと…。
リール目はいっぱいあって、スイカ代役とか復活してるということなのですが、
コンドルを狙っちゃうので、リーチ目が2500通りあろうがあまり意味ないかも!
ボーナス中は基本15枚役が中心ですが1枚役とかも出るので、純増がぶれます。
ここに技術介入性というものがあるのか、ないのか。
まあ20枚とか開くわけじゃなさそうなので、技術性はないのかな。
コンドルの宿敵はブルドックです。この辺の発想も、ぼくの思うアメリカンな感じで
毛唐とかを意識してるのかなーっと思いました。
クラコンXを打っている時にふっと思ったことがあります。
(遺族会というのは世代交代するのだろうか?遺族って何等親までなんだ?戦没者知らなくても遺族なのか?どうすれば入れるんだろうか?終戦日に生まれた人は今年61才か…)と。
さてさてさて、クラコンX。今回は勝ったので面白かったです。
また時間を見つけてチンたら打ってみたいと思います。
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://blog.pachinko-club.com/blog/hayashi/2006/08/18/8298/trackback/
現在、トラックバックはパチブログからのみ利用可能です。
トラックバックはありません。
コメント
コメントはありません。
コメントの投稿
コメントの投稿はパチブログへ参加している方のみ可能です。
パチブログへ参加している方はログイン後に、コメントの投稿を行うことができます。
⇒ ログインする
まだパチブログをはじめていない方は、ぜひこの機会にパチブログへ参加してください。
⇒ パチブログへ登録する


