2006年8月11日(金曜日)

明菜後編

いやいやいやいや、いろいろ大変でした。

お盆を休むために仕事を詰める。
まさにリアル版時短機能(任意に発動)を
フル回転させなきゃいけない感じでした。

ちなみにリアル版確変ってのはあるのか!
それがあったら誰も苦労しないんだな、きっと。

さてさて、しばらく日記をさぼってた理由など、どうでもいいとして、
(いや〜しかし、やっぱ「明日書けばいいや」とか思ってるとズルズルいく
 まさに夏休みの宿題モードに突入しやってましたね)

え〜っと、明菜についてですよね。書きかけの内容とかさっぱり忘れて
しまいましたが、いい機械ですよね。

特にCXとかたいがいのお店でいいとこを見ると、いい機械の条件である
いつでも、どこでも、だれが使っても、いい機械というのを満たしてると思います。
(褒めすぎか…)

ようは演出を多様するっていう従来のながれと、新基準機になって、
その演出と実態の期待感をだいぶリンクさせる仕様が作れるようになったこと
が、これからのパチンコで明るい材料ですよね。

逆に演出と期待感がちぐはぐになるようなモノも一方にはあります。
結局、なにがどうなってアツい演出なのかがわかりにくいって点。
突確、小当たり、非報知確変、高確率じゃない確変、回数切り確変…etc

わかりやすさは遊びのコツ、でも単純な遊びじゃ飽き易いしね。
まさに絶妙なバランスが求められているのでしょうね。

ともかくバタバタ演出がしている機械は甘い機械なら純粋に楽しめる、
ってところでしょうかね。


日記

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