2006年8月26日(土曜日)

じゃりんこに初挑戦!

 ←じゃりんこちえ

 ボーナスは出玉大1種類、出玉中1種類、レギュラー2種類(うち1つRT付き)
 ようは出玉大の赤7ビッグからRT100回の連チャンなら早い差玉を得られる
 仕様になってます。

 んで、結果としては投資1千円。
 そして赤7ビッグ→RT23目で赤ビッグ→RT34回目でRT付きレギュラー→
 RT消化→ヤメ

 という都合のよい内容で1万4千円の勝ち!
 この機械、CBが無いので1回の出玉が大きなビッグがあります。

 全体的な内容としては…、ロクに回していないので、なんとも言えません!
 また再チャレンジしたいと思います。

 さて、この後ですが、ルーニーを打って6千円の負け

 特別面白い話はありませんね。

 以上。


日記

2006年8月23日(水曜日)

工場見学

今日はサミーの川越工場へ見学にいきました。

まだ新しい工場なので、すごくきれいでした。
パチンコ工場は何回か見学したことがありましたが
パチスロのラインを見るのははじめてだったので感慨(?)もひとしおです。
(いや、見たことあったかな…)。

スロットの場合はパチンコほど大掛かりなオートメーションじゃなく
ユニット部品を組み立てていくという感じのものです。

今は北斗SEをじゃんじゃん作っている最中でフォークリフトがばんばん
走り回っていたのが印象的です。

さて、勉強会もあって、そこで聞いたお話の中から
面白いものをピックアップすると、5号機の用語かな、と。

基本ゲームの略語としては↓こんな感じ。
RB
SB
CB
BB
MB
RT
といったところ。さらに付加ゲームの用語として興味深いものとして
IAT
AT
AR
BBAT
LRT
RTG
RTC
RTP
という用語(造語?)があって、それぞれことなった付加ゲームの意味を
指しているとのことです。
一体それがどのぐらいの差になって見えるのかは、組み合わせ次第といった
ことなのでしょうか、このほかにももっと新しい付加ゲームを開発中とのことで
5号機も多様性があるとのことでした。

以上。


日記

2006年8月22日(火曜日)

クラコンXに挑戦!3回目

 ←SCG(スーパークランキーゲームの略だっけ?)

 これを見たさにまた打ってしまいました。
 ようはデビルマンでいうところのアレですね(なんて言うかわすれちゃった)。

 それにしても、このクラコンXですが、なんかいい波しているというか
 不思議というか、結構でます。設定がよかったのか、
 6千円つかって、3万円戻ってきました。
 他もそれぐらいか、3箱目に行ってる人もいたので、5千枚は出していたのでしょうか?

 ポイントはCGってところでしょうか。
 ボーナス比率は3:2ぐらい?
 RT図柄もボーナス抽選してる?
 よくわかりませんが、とにかくRTをいい感じでひくと
 いい感じにメダルが増えます。
 (差玉を得るためには時間と忍耐が必要ですが…)

 う〜ん。

でも、まわりのお客さんを見ていると、演出とボーナスの関係がよくわからないというか
「結局ただの演出だろ?」って程度で流しているようです。
となりに座っていた、若いにいさも、CGからSCGになって、店員さんに
「これって何スか?」って聞いてたぐらい。
店員さんはもちろん「わかりません!」って景気よく答えてましたが。

まあ、遊技案内も導入前に容易するから、なかなかポイントを押さえたつくりができなくて
結局、カタログコピーだったりするんですよね。

単に「リーチ目2500通り以上」みたいな。

もともとスロットの面白さってのは、ボタン押して、リールの止り方にあると思うのですが、
どのコマを狙って、その時にどんな演出が出ていて、その跡の展開がどうだったとか
まあ4号機と同じような流れが5号機にもあるのですが、んで結局どこが面白いのか!
ぼく個人としては1ゲームごとに面白さはると思うのですけど、上手に説明できません!

なのでお店ももっと工夫して、ってかPOPつくる人は頑張って打ち込んで、
「ここが面白い!」というポイントを伝えていかなくてはいけないのではないか、と。
毎週、遊技説明が変わるとかページ数が増えるとか、そのお店独自のその機械に対する
文化ができるといいのではないか、と、思ってみたりしています。

まあゲームの世界観に入れないと客滞率も伸びませんからね。


日記

2006年8月19日(土曜日)

クラコンX2回目

 気ままな一人ぐらしをエンジョイしています。

 ←クラコンX

 さて、今日はクラコンX、2回目の挑戦です。
 結果は8千円の負け!でした。

 ビッグ6回、CT8回、合成確率1/127という結果でした。

 ん〜、ちんたらしたゲーム内容でした。
 となりに居たばあちゃんはフランケンを打っていたのですが、
 純増(持ちコイン)具合がぼくとほとんど一緒で少しおもしろく思いました。

 ただ最後はぼくが飲まれて、ばあちゃんは伸びていったけどー。

 このばあちゃん、打ちはじめから首を前後に振りながら
 (ばあちゃん、ノリノリじゃん!)と微笑ましく思ったのですが
 しばらく観察していると、どうやら自分の意志で振っているのでは
 ない様子。
 そのわりにはきっちりボーナスを目押ししてたところが、すげーと思いました。
 ただレギュラーの黒図柄がなかなか引けないようだったので、
 「手伝いましょうか?」と声をかけたのですが…、
 軽くシカトされちゃいました。
 (聞こえなかったのかな。でも目は会ったんだよな〜)
 結局、黒図柄引くのに30ゲームぐらい消化しちゃって、お気の毒です。

さてさて、今日のクラコンの印象ですが、さっぱりクランキーチャレンジが
発生しません。非常におもしろくありません。RTも来ませんでした!

新たな気付きとして、チェリー付きコンドルはずれで、右リプ止まりの
ボーナス当選はCTということ。(ほんとのところはわかりませんが)

あと、前回、アメリカンだと書きましたが、良く見ると、リプレイ図柄に「USA」って
入っていました。アメリカンでは無くて、アメリカです。

あとボーナスフラグが立ったら、1枚掛けがほんの少しお得。
あと、青7ボーナスのBGMの一部が、非常にアステカリターンズに似ている。
そういえば、ボーナス中の画面も雰囲気は同じっぽい。

パチの液晶演出がずいぶん進化してきていると思う今日この頃、
もともと液晶演出と同調してた
スロは液晶とボーナスの期待感をもっと近付けるように作らなきゃいけない、
と思うんだな。


日記

2006年8月18日(金曜日)

クラコンXに挑戦!

 ←クラコンX

 結果は2千円使って、2.05万円の戻りで1.8万円の「勝ち」でした!
 わぉッ!
 ビッグを5回、CTを1回、突然RTを1回引きました。
 最後は201ゲームまで回して、閉店アナウンスのためヤメ。

 スタートは夜9時、ちょうど空いてた台に座る。
 総回転数2900回ぐらい、ビッグ9回、CT7回。

 真横から風が来るふざけた店舗設計(なのか空調の調整なのか)のお店で
 しかも隣に座ったおぢさんは、吸いもしないのに、くわえタバコで
 流れる煙りがちょうどぼくの目に来てしみる次第でした。
 (もしくは鼻あたりでとても苦しかった)

 (おまえはラルクのKENか!)と心の中でつっこむ。

さて、昨晩は実家に戻っている嫁にモーニングコールを頼んだのですが、
今朝はそんなんでは起きれず、昼近くまで沈没してました。ちょっと風邪ひいた感じです。
夏風邪は気を付けないと…。嫁は努力の甲斐無く、ぼくが寝坊したので、
どうやらご立腹しているらしく、今晩は連絡が無い。

さてさて、クラコンXですが、まず液晶の背景がアメリカンな点が笑えます。
ボーナス中の1コマには太ったアメリカン男性らしき人物が
ペットボトルを右手、ケンタのチキンバーレルらしきものを左の小脇に抱えて
いたりします。必見です。

ポイントとして
「イラッ」っとするほど皿からコインがポロポロこぼれます。
(同じ筐体だから当たり前か)
操作性はいいですよね。アルゼの筐体は。

主人公(?)であるコンドル(名前はあるのでしょうか?)に注目すると、
通常画面中は歩いています(飛ぶ場面は見ていません)。
んで、その姿を良く見ると、ハゲタカだけど、頭には毛が「3本!」生えてました。

(オバQかよッ!)と軽く心の中でつぶやいてしまいました。

リールはカラ回しすると右から順に止まります。
自動ストップは役がそろいません(当たり前かな)。
逆押しでも役をそろえることはできます(これも当たり前か)。
右リールを止めた時点でリプ告知とか出ててもカラ回しの自動ストップだとハズレます。
(まあ当たり前でしょうか)。

小役はいっぱい通り数があるので、なるべく取りこぼさないようにするには
目押しとか必要なんだろうと思うのですが、かなりキッチリ目押ししないと
いけいないようなので、おやぢ打ちでいいんじゃないかと…。

クランキーなんとかっていう連続演出の時はコンドル図柄を狙って出目で
楽しむのがいいのではないかと…。

リール目はいっぱいあって、スイカ代役とか復活してるということなのですが、
コンドルを狙っちゃうので、リーチ目が2500通りあろうがあまり意味ないかも!

ボーナス中は基本15枚役が中心ですが1枚役とかも出るので、純増がぶれます。
ここに技術介入性というものがあるのか、ないのか。
まあ20枚とか開くわけじゃなさそうなので、技術性はないのかな。

コンドルの宿敵はブルドックです。この辺の発想も、ぼくの思うアメリカンな感じで
毛唐とかを意識してるのかなーっと思いました。

クラコンXを打っている時にふっと思ったことがあります。
(遺族会というのは世代交代するのだろうか?遺族って何等親までなんだ?戦没者知らなくても遺族なのか?どうすれば入れるんだろうか?終戦日に生まれた人は今年61才か…)と。

さてさてさて、クラコンX。今回は勝ったので面白かったです。
また時間を見つけてチンたら打ってみたいと思います。

 
 


日記

2006年8月16日(水曜日)

中洲バーガーもうまかったです

 ←中洲バーガーです。
 
 さて、東京にもどったものの、完全にやすみボケで
 仕事する気がおきません。
 みんないっしょですよね。
このブログも夏休みモードのようですし。

 えっと、
 帰ってきたものの、嫁が実家に行ったままなので、掃除とか洗濯とか大変です。
 飯が無いのが非常にダメですね。
  
 そんなことはさておき、これから3週間ぐらいでドカドカ新機種が
 お店に入ってくるようなのですが、新機種多くて追いきれません!

 こういう時はショールーム見て(今さら遅い…)、お店も見て、とにかく見て
 「感じる」ことが大切なのだと思っています。

 ってか、遊びたいだけかも知れませんが。とりあえず明日はクラコンXでも
 打ってこようと思います。
 コンドル揃いは100%ボーナス!
 そして2500ぐらいあるというリーチ目(そんなに覚えられません!)が魅力
 という話なので
 是非それを、見たいと、思うの、ですけど…。

 お金が無いんだな。やばいんだな。遊んじゃうと。
 でも勝てば問題無いんだなーっと。


日記

2006年8月15日(火曜日)

九州遠征4日目

 今日はお店の知り合いの方に会いに、ちょっとだけ遠出。
 お盆というのに社長もいらしたので、小汚いかっこうだったぼくとしては
 いささか申し訳ないなーっという気分になる。

 いろんなお話ができて有意義な一日でした。

 さて、本日チャレンジした機械はマジカルて
 「マジカル」+「カルテ」で「マジカルて」

 嫁が先般のサッカーワールドカップを見ていて、あることを発見したという…
 嫁「日本の3大代名詞はフジヤマ・ゲイシャ・”萌え“だ」

 なんでも「萌」と書かれたTシャツを来たドイツ人がいたとか、いないとか。

 さてさて、この機械、ちょこちょこ打っているのですが、いつも驚くのは
 とてもひとつの確率で動いているとは思えないベースの高低差。
 今日も200ゲームの間にベル3回しか引けないという、ある意味快挙。
 リプレイは20回は引いたかな、という程度。
 それでいてRT中の連チャンも結構するので、完全確率の妙といったところでしょうか?

 ゲーム自体は打て打てなので、とにかくぶん回しました。
 その結果、3千円使って、6千円の戻り。3千円勝ちました!
 やほーい。

 遠征中における戦績 3勝1負也。
 昨今記憶にないハイアベレージである。

 それにしても今日は東京で停電で、完全普及したのは午前10時半だとか。
 都内や千葉、神奈川のお店は無事開店できたんでしょうか?
 (神奈川は9時から開店だよね?)
 稀なネタを取りこぼしたような、おしいような、でも在京だったとしても
 電車止まってたとのことで、駆けつけれなかったら同じかな、と。


日記

2006年8月14日(月曜日)

九州遠征3日目

 嫁とお義母さんと駅で別れてパチ屋へ。
 お義母さん「駅のこっちと向こうにあるけんね」とのことなので
 駅の「向こう」から行ってみることに。

 ………。歩くこと20分、それらしき建物を発見できず断念。
 駅の「こっち」に戻ってくる。
 やっと見つけたのはスロ専屋さん。
 お店の1/3が風除室になっているところを見ると、もとは併設店だったのでしょうか?
 北斗SE以外はほとんど稼働していない状況。
 とりあえず、二匹目のドジョウを狙いに秘宝伝を打つも、7千円使ってレギュラー。
 飲まれて75Gぐらいで終了。
 黄門ちゃまがあったので、打ってみることに5千円つかってビッグ。
 確変ならずで200G近くでレギュラー→確変→レギュラー
 →7G目でレギュラー→閉店につき終了。(今日は10時閉店だった!)

 6千円戻ってきたので、負けは6千円也。


日記

長崎日帰り旅行

 ←出島バーガー。

 今日は早起きして長崎へ日帰り旅行。
 嫁とお義母さんと一緒。
 まず電車が混んでいて不機嫌に。

 長崎につくも、路面電車も混んでいて不機嫌に。
 中華街に着いて食べた皿うどんが不味くて不機嫌に。
 
 でも中華街でたべた角煮まんがおいしくて、やや機嫌なおる。

 次に出島へ。

 出島の回りが海ではないことを知る。
 出島内での喫茶店で出島バーガーを食べる(画像参照)
 ちなみに嫁はミルクセーキシャーベット。
 お義母さんはカステラセット。

 次に興福寺から亀山社中跡へ。竜馬通りというのがあるのですが
 ただただ階段をのぼっていくというハードな道のり。
 
 竜馬の革靴なるところで折り返して帰ってくる。
 
 海援隊よりも陸援隊の方がなんとなく好き。
 海援隊は武田鉄矢とかイメージしちゃうので、感じが悪い。

 次に向かったのは平和祈念公園、次いで爆心地、次いで長崎原爆資料館へ。
 資料館は一度見る価値有りです。

 夜8時、最寄りの駅に到着。ぼくはパチ屋へ。
 いや〜日帰りとは言え、3人分の旅費は結構かかりますねー。
 昨日勝てて良かったと心底思いました。


日記

2006年8月13日(日曜日)

九州遠征2日目

 パチンコ屋さんに着いて9時ぐらい。
 稼働は1割あるかな?って感じのお店でした。

 台数はたぶん400台ぐらい。機種構成などをみると、他のお店と
 そんなに大差はないのですが、ゆるパチコーナーの機種構成が新しい機種で
 ラインナップされていないことと、スーパー海をイチオシにしていることから
 推察すると、この夏はスーパー海、秘宝伝、北斗SEで手一杯といった
 印象を受けました。

 特別打ちたい台もなかったので、誰もいない秘宝伝の島へ。
 回転数とか大当たり回数とかビッグの片寄りとか見たところでわからないので
 とりあえず、一番当っている台(ビッグ15回、レギュラー14回、約400回転終了)に
 座ってみることに。

 ストレートで1万3千円使ったところでレギュラー…。9時30分過ぎの出来事
 
 そのまま閉店の10時45分まで当りっぱなしで、最後はビッグを消化したところで
 店員さんの「閉店です」のかけ声により強制終了。

 出玉約3600枚。久しぶりに大勝です。

 「うんっ。この調子で明日もがんばろう!」と思いました。


日記

旅の思い出

 ←唐津バーガースペシャル
 
 今日はお義父さんと、その彼女さんと嫁と4人で
 唐津へいきました。

 まず松原公園で「唐津バーガー」を購入。
 だいぶうまかったです!

 次に灼熱の炎天下の中、唐津城へ。
 お城は立派な天守閣のある5階建て。
 でもお城の由来には「天守閣があったか史料はない」とのこと。
 「?」

 その次に向かったのは有明の方にあるおばあちゃん家。
 2年ぶりのご挨拶。体の具合が悪いと聞いていたのだが
 だいぶ喜んで、みやげのまんじゅうをパクパク食べてたので大丈夫そうだ。
 まだまだ達者でいることでしょう。

 ばあちゃん「そんなにタバコ飲むと早死にするよ」(たぶんそんなことを言ったと思う)
 私「死ぬ時は死にますからね。問題は死んでもいいようにしとくことでしょうか?」

いまいちカミ合わない会話をして、お見舞い終了。

私「ばあちゃん、まんじゅう大好きだったね。まんじゅう世代が居なくなると饅頭屋も大変だ」
嫁「歳とるとみんな、まんじゅう好きになるんだよ」
私(そんなもんなのか?)

この後、有明海でムツゴロウを見てから、お義母さんと合流。
義理の弟夫婦も交えて、みんなで夕食し、十分コミュニケーションをとったところで

私「今回の旅行のテーマは旅打ちですから!」

と、みなさんとお別れして、いざ最寄りのパチ屋へ!

この時点で時計は夜の8時45分でした。


日記

2006年8月12日(土曜日)

九州遠征1日目

さて、やって来ました。博多!!
きっと東京にもどる時は「どぎゃんもそぎゃんもあらせんばい」とか
言ってると思います(佐賀弁かな、これ)

まず朝8時過ぎに起床。新幹線に乗る。博多で降りる。午後3時ぐらい。
途中、雷雨とかで山口あたりで停車。

博多で宿にチェックイン。嫁の実家は今日は泊めてくれないとのことで、
博多宿泊に。

嫁「靴やぶれた!」
私「おれに任せておけ!パチって稼いできてやる」

と、シャワーを浴びたいという嫁を尻目に出陣。

近くのスロ専で鉄拳を打つ。6千円勝った! 途中パットさんから電話があった。
九州に来たので連絡をいれたのだが、あいにく忙しいようだ!

そんでキャナルシティーに行って、靴を二足購入。4千円也!
これは激安だ!それでいてそこそこ喜んでいる、うちの嫁はいいヤツだと思った!

その後は中洲に行って、屋台を見学した後、中洲バーガーなるものを購入。

嫁いわく「ただのパンじゃん」
私(なら買うなよ)

そして晩飯へ。晩飯はホルモン焼き屋さんで一杯(ぼくだけ飲む)
まわりは同伴のサラリーマンとお店の女の子だらけなので、やや気まずい。

さらにその後、またキャナルシティーの方に戻って、気になっていたタコ焼き屋さんで
明石焼きとソースタコ焼きを食べる。店のおやじさんはどうやら阪神ファンらしく、
テレビで中日VS阪神を流していたが、今日は憲伸が投げていたので、
中日有利がかなりカタいところ。もちろん中日が勝った!ぼくも中日を応援した。
なんとなく、おやじさんに悪い気がしたので、ちょっと小声で応援しました。


日記

2006年8月11日(金曜日)

明菜後編

いやいやいやいや、いろいろ大変でした。

お盆を休むために仕事を詰める。
まさにリアル版時短機能(任意に発動)を
フル回転させなきゃいけない感じでした。

ちなみにリアル版確変ってのはあるのか!
それがあったら誰も苦労しないんだな、きっと。

さてさて、しばらく日記をさぼってた理由など、どうでもいいとして、
(いや〜しかし、やっぱ「明日書けばいいや」とか思ってるとズルズルいく
 まさに夏休みの宿題モードに突入しやってましたね)

え〜っと、明菜についてですよね。書きかけの内容とかさっぱり忘れて
しまいましたが、いい機械ですよね。

特にCXとかたいがいのお店でいいとこを見ると、いい機械の条件である
いつでも、どこでも、だれが使っても、いい機械というのを満たしてると思います。
(褒めすぎか…)

ようは演出を多様するっていう従来のながれと、新基準機になって、
その演出と実態の期待感をだいぶリンクさせる仕様が作れるようになったこと
が、これからのパチンコで明るい材料ですよね。

逆に演出と期待感がちぐはぐになるようなモノも一方にはあります。
結局、なにがどうなってアツい演出なのかがわかりにくいって点。
突確、小当たり、非報知確変、高確率じゃない確変、回数切り確変…etc

わかりやすさは遊びのコツ、でも単純な遊びじゃ飽き易いしね。
まさに絶妙なバランスが求められているのでしょうね。

ともかくバタバタ演出がしている機械は甘い機械なら純粋に楽しめる、
ってところでしょうかね。


日記

2006年8月1日(火曜日)

明菜に挑戦

 ←先日の日曜にやっと明菜CXを打ちました。
 この機械、今のところデジハネジャンルではダントツに
 いいんじゃないでしょうか?
 ずっと打っていると、アニメの女の子が次第に明菜に見えてきました!
 「カリッと青春」のチョコレートのCMに出ていた時の明菜に
 ときめいていた、当時(小学生)を思い出しました。

 明菜の良いところ、その1「アニメ」

 さて、今日は晩からSくんとKさんが来社。
 うちの社長を相手に将棋を楽しく指していました。
 たぶん、以前ここで書いた日記をみて、気を使ってもらったのではないかと…。
 でも楽しそうに喜んでいる社長の前でそれは言えないから黙ってました。

 ちょっと社長孝行した気分です。

 明菜後編へつづく。


日記

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