2006年5月13日(土曜日)

ケータイからの110番のかけ方

 ←うちのポストに投げ込まれていた
 「携帯電話・PHSからの110番のかけ方」
 と題したミニパンフ(の裏面)

 ぶっそうな事柄が並べられています。
 体感治安は間違い無く悪くなっている!(と思う)。

 今日だって、多慶屋の前で信号待ちしていたら、
 ぼくのさしていた傘に、おぢさんが「無断で」入って来た。
 しかも無言で!!
 恐いっちゅーの!

 さて、このシールですが、表面には携帯電話・PHSからの
 110番のかけ方が載っています。

 紹介すると、ふむふむ…。
 【局番なしで「110」をプッシュしてください。】
 【場所は、住居表示や信号機・電柱・交通標識の支柱に表示してある番号を見てください。】

なるほど。「110」と押すだけか。(もちろん「発信」も必要だと思うけど)
固定電話からも「110」だよね。確か!

さてさて、最近、ぼくの手元に、ぺんてるのボールペンが増えて来た。
行く頻度の高いお店の端玉景品であるためなんだけど、だいたいライターなんか
もらってるうちに、こちらはいっぱいいっぱいに。
そこで目に止まるのがボールペンというわけ。日常で使うものだからいいです。

契約商社に「ぺんてる」ってきた時には、違う意味のことを考えてたのですが、
いいんじゃないでしょうか。全日遊連いい仕事してますね。

契約商社ってのは、パチンコ屋さんの組合が特定の会社(ヤクルトとかロッテとか)と
「年間で最低こんだけ店でさばくから、こんだけバックして!」というもの。
組合の活動費になります。
組合の活動費ってのは各パチンコ屋さんが地元の組合に「台当たりいくら」って感じで
納めて、その中の一部を地元組合が全日遊連へ、まさに「上納」する流れ(だったと思う)。

つまり、パチンコファンみんなのお金で運営されています。当たり前ですね。
それで、組合はそのお金を使って、年間で何億と社会貢献の名目で寄付されています。
組合だけじゃないものを含めると昨年は16億円以上。すごい額ですが、
あまり知られていません。まき方が悪いからでしょうかね。

以下、最近の嫁

やっぱ、どうでもいいことだけど、わずか1週間で1ヶ月分のダイエット効果を
取り戻したうちの嫁は再度ダイエットにチャレンジしている。

ソファーに横になり、テレビを見ながら、エアロビ風の足上げなんかをやっているという。

私「それじゃ、テレビ見てる方向の足(右足)しかやってないじゃん。逆はどうするの?」
嫁「もちろん、CMが入った瞬間に、こうクルッとひねって逆足もやるんだよ」
私(ってかCMの間だけって短ッ!)

ほかにもいろんなメニューをやっているらしいのですが、ホントかどうか定かではない…。

つづく。


日記

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