なぜ河内音頭なのでしょうか
←錦糸町に行ったら「河内音頭まつり」を
やっていました。
理由はよくわかりませんが、河内音頭を熱唱していました。
このステージ、手前にロープなど制限エリアなど
設けていなかったのですが、なぜか観客はステージから20メートルほど
離れて、扇状になっていました。
なんとなくってヤツですよね。
さて、ここでの取材が終わって会社に戻ると、
警察庁からの指導文書ってことで
「いわゆる打ち込み機による遊技機の不正改造事犯の防止について」
というタイトルの文書が組合から届いていました。
その内容を簡潔にまとめると
「打ち込み機を使っちゃいけません。逮捕しちゃうぞ!」
というもの。
ここ最近、非常に警察からの指導が多くって、なんとなく窮屈なイメージを
個人的にはもってるんだけど、まあ指導される理由があるわけだから
ちゃんとしないといけない点はあらためないと、といったところでしょうか。
とにかくこれからガンガン機械の入れ替えをしてかなくちゃいけないので
刹那的に儲けようというお店は使っちゃうのかもしれませんね。
ぼくが最近よく思うのは、いろんなところからの返り道でお店から
聞こえて来る「ボスッ、ボスッ」って音。
間隔がまばらなところから察すると、きっとスタッフの人が懸命に
打ち込んでいるんでしょうね。
昔、ホールスタッフのバイトしてた時にやったことあるけど
楽しいものじゃなかったように覚えてます。
あの頃はパチンコ屋さんで遊んでなかったので、機械もよく知らなかったし。


