CRサバンナキングPJを打つ!
←電チューが特徴的…。
昨日のつづきから。
チョロQ-STは面白かったけれど、負けは負けなので
ホロ苦さを感じつつ、もうひとつあった確率1/100以上の台
「CRサバンナキングPJ」を打ってみる。
大当りゼロ回、スタートゼロ回の台に座る。
やっぱりはじめは1千円の授業料を払って、スタートの良く回るであろう
ポイントを探す。
どうやら1千円でスタートが16〜18回ぐらい回るだろうことが判明。
おそらくチョロQ-STよりは回らない感じ。
たまたま台の傾斜とか調整の影響かも知れないけど、この台はなんといってもステージが甘い。
ステージからよくスタートに入ると思えばきっとそれはよい台であるはず。
さらに連釘からステージに跳ね上がった球が非常によく入る感じ(あくまで感じです)が
大当りへの期待感を高めてくれました。
アタリが来たのは4千円目の投資をしてしばらく。
たぶん80数回転目だったと思いますが、忘れちゃいました。ごめんなさい。
そしてなんとラウンド10回のプレミア当り。非常にうれしい。
大当り中は一風変わったアタッカーがパカパカと開閉するので、
(この機械ってこうだったけ?)
と思いつつ、記憶をたどっている間に
「玉を抜いてください、玉を抜いて下さい」
と警告を出されちゃいました。
今回の新枠は以前の枠より奥行きが狭くなったのかな?
さて、お楽しみはここから。
偶数当りで時短20回、奇数当りで時短100回。
さらに1/6.5で確変が転落するという仕様にどきどき。
1/6.5…。例えば毎回サイコロを振って「1」の目さえでなければ、
延々と確変が続くということか?
はたまた7回まわれば、たいてい確変終了ということか?
もしくは1回転目でドボンもあり得るということか?
(さあ、どうなるっ!)
と思いつつ、結果は5ラウンド当りを7連チャン。
出玉4400個ちょっとという戦績でした。
出玉以上の興奮!
連チャン性能とかは、もっと長く何回も遊んでみないとわからないのですが、
この機械の特徴はスタート下の電チューが、チューリップじゃなくて、
ミニアタッカーみたいになっているところ。
まずこぼさない=安心
さらにこのミニアタッカーのルートを通らないと、なかなか本当のアタッカーに玉が入らない
ので、お店も無理な調整ができないという感じ。
さらにPJというスペックから考えれば、パチファン寄りの調整でないと、そもそも
見向きもされないと思うので、親切調整が期待できるだろうという印象を受けました。
ただ、みんなが打つようになるとどうなるかわかりませんが、
とりあえず甘い機械は回してなんぼ。それでいて、ラウンド振り分け、時短回数振り分け
がある機械だから、結構メリハリがあると想像されます。
1チャンスの出玉1万個もあるかも知れませんね。
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投稿者:北斗の健太郎 2005年7月6日(水曜日) 13時09分02秒
確変転落タイプは楽しいですね
ドキドキするポイントが従来機種より
長いところがいいです
鬼まぶや30大好きだったなぁ…( = =) トオイメ
投稿者:はやし。 2005年7月8日(金曜日) 02時21分30秒
こんばんわ。
北斗の健太郎さんはいろんな機械を打ち込んでいるんですね。
すごいです。鬼まぶや30は気になってる間に、お店からなくなっちゃたんで打ってないんですよ。
どんな感じの機械だったんでしょう?