全ては自業自得なんですけど。
人生、人並みには苦労してきたな、などと思っているhageです。
ただ、不毛な借金200万弱抱えた時よりも
幾度となく繰り返してきた失恋の一発の方が
個人的にはダメージがデカかったですわw
さて
今月はパチスロ(エナメイン)でボコにされている上に
パチンコは既に20万近く足りない、
…とオニのような様相を呈しており、連日ゲンナリしながら打ってます。
先月は6万ばかりツいてたんですが。
それでも、昨年秋からの僕のヒキは完全に異常です。
そらハゲるわ!
…まぁ元からハゲてましたけどねw
もちろん、ある程度リスクを考えた上で、多少の欠損ならば相応の利益は出ているはずですので
これからも変わらずに頑張っていこうと思ってマス。
ちなみに某機種。
集計してみたら確率分母の約503倍稼働で
(初)当たり44回足らず、となったわけでして。459回。
まぁ分母がまっったく違うので比較するのも何なんですけど。
1/315の沖縄海MTAだと
約158000回転で
初当たりが理論値通りに連チャンしたとして
126回ほど当たりが足りない計算になります。
最近打っていた28個交換の店ですと約70万円ほどの欠損がでる計算です。
理論上回転あたり浮き10円の台ですと80万勝ち…ですか。
15万回転て副業パチンコの年間稼働レベルですからね。
んで
僕より更にツキに恵まれない人はとりあえず置いといて、
逆に120回以上余分に当たりを引く人がいてもおかしくないわけで。
その人たちは220万勝つわけですよねw
長期間における同様の稼働で3倍近い差。
これは高換金かつミドルスペックの例なんで余計に顕著に差が出ているわけですが
むしろ実際は確変のムラムラでもっと荒れるような気もします。
まぁ極論ではありますが、あながち間違っていない、とも思うわけで。
こうして考えると
パチンコを打って結果を出していく上で
ツキは決して無視できない重要な要素である、と僕は改めて思います。
もちろん考えて好転するものでもありませんが
少なくとも今年に入ってトータルで決してツキに恵まれてはいない僕は
こういう偏差を考えて立ち回ってゆかないと、昨今のパチンコパチスロは正直太刀打ち出来ん、と思うわけです。
つまりは
必然的に羽根デジやパチスロエナになるわけで。
非効率かつショボく低期待値な立ち回りになったりするわけで。
(環境にもよりますが)
もちろん立ち回り的にはそれもある種の正解、ではあるんでしょうけど…
まぁ個人的にそれもどうなのかなぁ、てな気もしているわけで…
低換金ブン回り店に行き(以下略)