羽ルパンに万発ぶっこんだ
だけど、最後は6千玉取り返したので、
本日の結果は、貯玉約8,000玉の減でした。
現金 ±0
機種は羽デジルパン。
今日は貯玉使い放題の日だったので、ちょっとずつ貯玉を下ろして使えるので、
羽デジをやってみた。
最初の2千玉で180回も回ってしまったので、やめられずにズルズルと・・
結局、終日平均の回転率は千円平均21回程度だということが後に判明する。
如何せん、スペックが激甘な羽ルパン。この回転数でとりあえず、
タコ粘りしてみることにした。
問題はアタッカー周りと電サポ中の玉持ち。
アマデジでは特にここは重要なところである。
最初の当りで、アタッカー周りは問題ないと判明。
問題は電サポ中であった。
チューリップへの拾いはまともだが、スルーが悪いと判明。
玉の減り方にもよるが、結構な回転率があってもアマデジでここが悪いと、
継続して打つかどうかを慎重に判断しなければならなくなる。
あれこれストロークを工夫した結果、突破口が見つかった。
電サポ中はとにかく、ぶっこみのところの4本クギの上から2本目を
じっと狙い続けると劇的にスルーに通るようになることが判明。
(そもそもデジパチで「ぶっこみ」と呼ぶのかどうかは不明であるが、知ったこっちゃありませんw)
これでヒヤヒヤながらもなんとか電サポ中の玉持ちは解決することができた。
それでも大当たり5〜6回に1回位はほんのわずかであるが、玉が減ることがあったので、
大事を取って、実質回転率を千円あたり一回転差し引いて考えておいた方が無難である。
まあ、こんな感じで、今日は終日羽ルパンで地道に稼ごうとしておったら、
もうね。凄かったのですよ。
何がって、当りの引けなさが。
細かいデータは取っていないのだが、今日の初当りは分母内で引いたのは片手で数える位
しかなかったと記憶しておる。連続での2倍、3倍はまりは当たり前な感じ。
それに加えて、単発絵柄の偏り。
大げさであるが、感覚的には8:2くらいで8割が青絵柄だったような気がする・・
ちなみに、確変15ラウンドは終日打って3回のみである。
こんな感じで、単発引いては飲まれ、貯玉追加を夜まで繰り返し、
気が付けば14,000玉をぶっこんでおったわけであるが、
最後の最後に、ちょっといい場面があって一気に6,000玉を取り返したという次第であった。
明日はどうしようかな。
他に打つアテがなければまたやってみようかと思っておる。


