そういえば「例の彼女」は
例の彼女とは、小生の女房であるw
以前は女房と二人でパチンコに行った日には、
日記にそのことを書いておったのだが、
最近このブログに女房が全く登場しないので、
ずっと連れて行ってないのではないかと思われる方も
おるのではないか。
いや、そうではなく、たまに一緒に行っています。
うちは完全独立収支で小生の収支とは関係ないので、
女房のことは省略して書いておったのです。
ここ最近の女房の傾向。
「おまえはなんでそこまで勝てないの??」
と言う位の、とにかくず〜っとヒキ弱状態だったのだが、
最近は帳尻を合わせるかのごとく、いろいろな機種でまともに当りを
引いているようである。
つい最近だと、5月30日(小生がマラソンの台で最初の噴火をかました日)には
冬ソナで約5万ほど勝って帰ったようである。
6月2日は小生のあてがった甘デジ信長の野望で3万ほどの勝ち。
そして昨日も実は女房が同行しておる。昨日はアマデジコーナーで自力で
台を探して2万ほどの勝ちを収めておる。
信長が回らなくなっておったということで、
なんか、動物が横に動く台を打っておったw
(女房のいいところはどんなつまらなそうな機種でも、
可能性を探るために積極的に攻めていくところかな?)
勝ち額、負け額については、絶対に嘘は言わないのでまず安心なのであるが、
女房が打っている台のレベルをどれ位把握できているかについては微妙に怪しい・・
「それ本当に回るの?千円何回位ありそうなん??」
女房はいつも、「うん、回るよ。」ってサラッと言うが、
こればかりはずっと後ろに張り付いて台を見ているわけにもいかないので、
もう信じるしかないですなw
(ちなみに女房は保育園のお迎えの都合によりいつも5時までの稼動で断念せざるを得ない。)


