じゃりん子を攻略した
初めて打った機種なので、すべての台に通用するかどうかは謎だが、
まさか、チョロ打ちであんなに劇的に回るようになるとは、嬉しい誤算でした。
終日平均回転率21〜22回(推定)
※フツーに打ち続けていれば多分19〜20回程度
しかもですね。時・確状態の玉増え良好台。
じゃりん子は「止め」のタイミングがむちゃくちゃ合わせやすいです。
楽勝に増えます。100回時短をストレートに消化すればタバコ2箱余裕でした。ウマ−!
貯玉が使えて30玉交換なので、結構な優秀台だったと思われます。
今日は朝から久しぶりにマイホール。
ビジネスの都合により、今日はちょっと遅れて10時30分頃に入店した。
新台入替初日だが、どうせ新台は打つ気がさらさらない。
新台に蟻のごとく群がる素人を尻目に、まずは「必殺」のシマから試し打ち。
「試し打ち」とは言ったて、打つ台は決まっているし、
状態を把握している台は釘見れば玉の入りはすぐに分かるのだが、
一応、まあ千発ほど打つ。悪くはないのだが、ある不安が脳裏をよぎった。
最近は必殺に頼り切りだったので、
そろそろ別機種に手を拡げて選択肢を増やしておかないと、
必殺が本格的に締められたら行き詰まってしまう。
必殺は一旦中断して、まずはルパンを打ってみる。
一応釘を見て選んだつもりだが、ハナシにならない回り。千発ほどでヤメ。
そしてたどり着いた機種がつい最近導入されたばかりで、
まだ可能性があるのではないかと判断した「じゃりんこチエ」
釘見ただけでどれだけの玉の入りがあるかは全く不明。
なんとなく良さげな台をとりあえず打ってみることに。
最初の千玉でちょうど千円20回ペース。
「もしかしたら伸びるかも?」と期待。もうちょっとやってみる。
しかしどうあがいてもこれ以上ペースが上がりそうには無い。
次の千玉を使い切る直前のところでカクヘン当たり。
チョロ打ちが使えることが判明したのはそれからであった。
スルーの通りが悪かったので、確変中にチョロ打ちしてみたところ、
これが見事にキマル!電チュ−の拾いもかなり良好であった。
で、よく見ていると、普通に打っていた時よりもヘソにも良く飛び込んでいる
ことに気がつく。こうして、今日のチョロ打ち攻略を発見したのである。
「攻略」はちょっと大げさな言い回しだがw
本日の稼動台であるじゃりン子にたどり着いたのはもう昼近くになっておったが、
今日はこの「チョロ打ち台」で夜まで稼動した。
確変の取りこぼしを回避するため、午後9時40分、本日の稼動を終了した。
結果
現金 +29,000円
貯玉 ほぼ増減なし(4千玉引き出しで、約4千玉戻し)
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://blog.pachinko-club.com/blog/gyoku/2008/05/08/18954/trackback/
現在、トラックバックはパチブログからのみ利用可能です。
トラックバックはありません。
コメント
コメントはありません。
コメントの投稿
コメントの投稿はパチブログへ参加している方のみ可能です。
パチブログへ参加している方はログイン後に、コメントの投稿を行うことができます。
⇒ ログインする
まだパチブログをはじめていない方は、ぜひこの機会にパチブログへ参加してください。
⇒ パチブログへ登録する


