釘の変わっていない「必殺」を女房に打たせている
今日はビジネスの都合により、小生は稼動しておりません。
ただし、女房が仕事休みだったので、女房が稼動行ってます。
ビジネスへの取り組みまでは午後1時まで時間があったので、
小生も朝から女房を伴いホールへ行くだけは行った。釘とか見て指導しなければならないため。
いつもの30玉交換の店で昨日と釘の変わらない「必殺」の無難な台を女房に打たせた。
貯玉を持っている女房は足元に5箱位の玉を抱えてのスタート、
小生は昼までの時間つぶしに他のいい台探しでもしておこうと、
3箱だけ、控えめに貯玉をおろして、必殺のシマでいろいろと試し打ちする。
(運良く当たればサッと流して「勝ち逃げ」したところで、貯玉なので、
全く損害はない。女房の調子が悪ければ、女房の足元に玉を置いて帰ることもできる。
どっちにしても、なんら損害はない。)
女房の方は2箱打ち込んだ時点で確変当たりでそこそこ出玉が増えていた。
小生の方は・・・
いろいろ試しているうちに、3箱(6千個)の玉全滅。
想定どおりであるw
4台ほど試してだいたい、いい台が分かったので、無駄ではなかったし、
いいヒマつぶしにもなった。
それでもまだ午後1時までにはちょいと、時間を持て余す。
小生がこんなことするのは非常に珍しいが、その辺の「プー」さんのごとく、
ホールのラウンジスペースでおでん食いながら、漫画とか読んで過ごしたww
時々ストーカーみたいに女房を見に行ってカップで玉を貰ってちょっと打っては
また漫画みて過ごすw
やっと時間が来て、退屈な時間が終わり、小生はそのまま車でビジネスへ出向いたのである。
午後12時45分、この時点で女房の足元には7箱ほどの玉が積まれていた。
「大ハマリしたらこれでも玉足りないから心して打て。」と言い残して女房と別れる。
現在時刻は午後10時14分、さて、女房はどうなっているのだろうか?
出玉全滅?(有り得ないハナシではない。)
またこないだみたいに10万オーバーの大噴火??
もうすぐタクシーで帰ってくる時間である。
しかしあれだね。
調子がいいなら、その旨の報告がメールか電話であるはずなのだが、
それがないので、もしかするとw

