白色の枠の海初対戦
終日稼動しました。
今日はいつものA店が店休日のため、35玉交換のC店へ。
女房が仕事休みだったので、今日は夫婦でパチンコ。
ただし、女房は夕方保育園に子供を迎えにいかなければならないので、
5時までの稼動となる。
朝一甘デジコーナーの釘を見て歩くも、いつもより渋めの調整。
しかし、明らかにヘソが他の台よりも広い台は少しはある。
クセが悪いから周りの台との均衡を保つため、あえて広くしてあるのか、
それとも、客寄せのための意図的な開放台なのか、すぐには分からなかった。
女房は黒ひげを打ちたいと言うので、シマで一番ヘソの広い台を選んで座らせた。
「あとで回転率の状況をちゃんと報告しろよ。」と言い残し、小生は海のコーナーへ。
黄色い枠の海は朝一だというのに、9割以上の客付きだったので、パス。
隣りのシマの白海で一番良さ気な台を打ってみたら、これが大正解だった。
かなりのブン回り。前半はイマイチ伸びず、現金で4倍ハマるなど追加投資を
繰り返しながらも昼過ぎにはなんとか3箱位の出玉を確保する。
時短中の玉持ちも良好、じわじわ増える調整となっている。
女房から報告。
小生の選んだ黒ひげもかなり回るとのこと。
久しぶりに一切の試し打ちなしに、一発で優秀台を見極めた。GJ!
夕方5時過ぎて、黒ひげの確変が終わらないと、女房から報告。
ブン回りの海を捨てるのは痛かったが、仕方なく小生の箱を
女房の台に移動して続きを消化することにした。
連チャン終了後、通常回転になってから思った以上に回ることが判明した。
移動してしばらくは良かったが、あとの方でハマリとショボ連を繰り返し、
出玉を減らすことに・・・
結局換金したのは女房の持ち玉を一箱増やしただけの、2万3千円となった。
2万円は家に帰って女房にくれてやった。3千円だけ小生がもらっておいた。
小生 −18,000円
女房 +12,000円
収支はマイナスだが、内容がかなり良かったので満足した。
さすがはC店、探せばいい台が置いてある。
ここはいつも昼ごろになると満員御礼に近い状態になるほど人気のホールである。
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