昨日の屈辱を晴らしたv
やば、小生の姿がかなり写りこんでいるので画像は思いっきり縮小したw
昨日の屈辱を晴らしました。
今日はカリブで終日タコ粘り、昨日の件があったので今日は真剣に台選びをした。機種のえり好みはせずに、特定の機種だけではなく、朝からホール全体の釘に目を配った。
ハイパーになんとなく打てそうな台を何台か発見。こないだ打った千円23回の台(例の爆発させた台)はヘソが狭くなっていたが、一応試し打ちしてダメだったら2台隣りのヘソの開いた台に移動することにした。
このブログにいつも登場する30玉交換貯玉の例の店、実は貯玉の引き出しは朝の11時までのタイムサービス、それを過ぎたら午後5時までの間、おろせる貯玉は1,000発までとなる。だから最初は500発ずつおろして試し打ちして感触が良ければ、ドカンと一気にたくさんの貯玉を11時までにおろすというのが小生のやり方である。
試し打ちしてまあまあの手ごたえだったし、ちょっと遅れて行ったので、11時まであまり時間がなかったので、例によって貯玉をおろすため再プレイ機と台の間を行ったり来たり。一回も当ててないのに、小生の足元には2千発の箱が6箱www 一般客が不思議そうに見ていく。
最初の台はやはりヘソがしまっている分、千円21回レベルにまで落ちていた。あれこれストロークを試してみたが、やっぱりダメなものはダメ。最近はこの見極めが甘くてズルズルと打つことが多かった。これは昨日のブログで書いたばかりである。今日はそんな失敗はしたくなかったので、予定通り2台隣りの角台に移動(移動したのはもう午後になっていたけどね・・・)。実はこの台は年末に一度打ったことがあり、まあまあクセがいいのは分かっていたので、ある程度の自信があったのだ。
さあ、これが良かったのか悪かったのか。
お答えしましょう。「大正解」でした。平均回転率から先に言うと千円24回。
時短中の玉減りの心配なし。2千発の箱1箱で200回転を軽く超えてしまうこともしばしば。
でも平均するとやはり千円24回と見るのが妥当だろう(この辺はいつも辛めに見ている)。
30発交換、貯玉で打つ、この条件で千円24回は割とレベル高めではないだろうか。
計算するの面倒なので、体感的に「日当3万位はあるんじゃないの?」と勝手に思ってますw
思いっきり間違っていたらどなたか御指摘ください。
(ちなみに小生の打ち方はバリバリの終日タコ粘りで稼動を休ませる時間はほとんどありません。)
今日ももちろん閉店までタコ粘りした。
さて、収支の方はと言うと・・・
中ハマリが多く、当たっても当たっても単発、という良くある負けのパターンで、
収支面では結果が出せなかったが、今日は充分満足した。
±0円 (貯玉約8,000個のマイナス)
こういうのが大事なんですよ、本当に大事。
トータルで勝っている人ならご理解いただけるかと思う。
追記:どうでもいい話しだが、小生はマリンちゃんより、青いビキニを着た女の子のほうが好みである。あの目元のホクロもいい。
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://blog.pachinko-club.com/blog/gyoku/2008/02/08/18046/trackback/
現在、トラックバックはパチブログからのみ利用可能です。
トラックバックはありません。
コメント
コメントはありません。
コメントの投稿
コメントの投稿はパチブログへ参加している方のみ可能です。
パチブログへ参加している方はログイン後に、コメントの投稿を行うことができます。
⇒ ログインする
まだパチブログをはじめていない方は、ぜひこの機会にパチブログへ参加してください。
⇒ パチブログへ登録する


