'08夏の黒木集会 第3話”譲れない思い”
打ち合わせも一段落し、トーク組は残りの料理をつまみつつ歓談。
すると隣で、焼くやら焼かないやらで激論が勃発!!
内容を整理すると、どうやら市販のソーセージは焼いて食うかどうかってコトらしい。
焼く派 ...よしたけさんと透明人間さん
焼かない派...はるさん
焼かない派の意見としては、「シャウ●ッセンやアルト●イエルン等、いいヤツは焼かなくても美味いだろ?」とのコト。
焼く派は、単純に香ばしさの追求といったトコロ。
はる「じゃぁ魚肉はどうなの?」
コノ問題提起で、議論の風向きは急変...
焼く派 ...はるさんとよしたけさん
焼かない派...透明人間さん
焼く派は香ばしさの追求で、焼かない派は別にソコまで意識してないといった内容でした。
互いの意見を出し合い、さしたる波乱も田原総一郎の出る幕も無く議論は終了。
そんなクールダウンのタイミングで、当店スタッフのテーブルマジックSHOWが開演。
ソノ際、向かい合う位置に移動させられたのだが...真横だと都合が悪いってコトか?
SHOWの最中、「暴いてやろう」と疑いの眼差しを向けるき〜坊さん。
だが、トリックはあるんだろうケド、結局ソレが何かかに辿り着けずに感服するハメに...
当初は2時間の予定でしたが、気が付けばそろそろ0時になろうかという時間...
姐さんとまゆさん、そして何名かはココでお別れです。
案の定エレベーターに乗り込み粗相をする彼を引っ剥がし、いつものお時間がやってきました。
ココからはテーブル席に移動し、各人ミニゲームに没頭...って戻ってきたの???
...つづく
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