お願いします ・・・その時夜パチの歴史が動いた?完全ドキュメンタリー版デス
その日、岩槻の空に一人の男の叫びが木霊した
「ずっと前から決めてました、黒木姐さんお願いします」
・・・事の始まりは、ほんの10分前の出来事
出演が決まってから考えてた事の一つとして、黒木さんに提案しました。
一応大崎さんに聞いてみて、OKならイイと言った時の会話です。
(大崎さんに)黒木「ねえねえ、何かやりたい事があるんだってよ」
(私からの事情説明を受けて)大崎「イイよ、OKOK!後はディレクター次第だけどな」
と、すんなりと了承を得る事に成功しました。
正面玄関前でスタンバってる時には、ぷらっと遊びに来ていたゼットン大木氏を交えて談笑し、黒木さんがワンピースの下に短パン履いてると宣言して、ゼットンさんと野郎二人でブーイングしたりしてました。
そして、ヘッドセットを手渡され大崎さんの隣に立った時に、私は覚悟を決め、傍観者だった自分にサヨナラを告げました。
事前の打ち合わせでは、ゴメンナサイでオチが付く予定でしたが、OKそしてたらい回しと締まらない展開になってしまいました。
勿論、このシーンについては皆様言いたい事もおありでしょうが、出るからには何かインパクトを残したい、映されるのではなく映るんだという決意で挑んだ事をご理解頂きたく思います。
敬具
(本日の自分開放度 86%)
日記
23時47分01秒 |
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